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まずは息子1、予定通り帰国しました。
駅まで一緒だったのは、添乗員さん・小学生男子2人・中高生女子5人・・・といううちわけ。
 
小学生は別のプログラムだったので、実際ずっと一緒だったのは女子のみ。実は黒一点の参加でした。
それでもすっかりまとめ役になっちゃって、信頼されるお兄さん的存在になっていたらしい。
 
添乗員さんは開口一番、彼は優等生~。
コミュニケーションは何の手伝いも不要で、お別れパーティーの司会もお願いしたんですよ。
なにも見ないで適当に喋り、全然上がりもしないみたい。
ギターも弾いてくれて上手でしたね~~♪
 
さらに・・・
この子は伸びます。
これからもどんどん外に出してあげてください。だって。。
 
最高の褒め言葉をいただき、我が子ながら誇らしく、嬉し涙が出そうになりました。
行かせてよかった(*^^*)
 
ヤツの感想はというと・・・
これから受験して、大学に行って・・・って、机に向かって英語の勉強をするのって意味があるのかな~。。
世界は広いよね。この広い世界のごく一部分を見て来たにすぎないんだよね~。。だって。
 
それぞれの乗り継ぎ時間まで雑談して、最後は一人ずつHugHugしてお別れ。
すっかり欧米化。
着てきた服もアメリカ臭い。。