昨日の卒業式・・・。

『ふくれ織り』の礼服を着たわたしを見て、義母は
「あら~ 着れるようになったの~」と。

続けて・・・
「あなたの礼服は着なかったの?」と聞くから
「9号でした・・・。」と。

「太ったわね~~」
「おおばあちゃんが亡くなったとき(6年前)着れたわよね。」

・・・確かに。


そんな話になったから、もう・・・全て白状した。

貰った時は『ばば臭い』と思ったこと
着る機会はないと思ってたこと
仕方ないから着てみたこと
似合って、癪に障ったことまで・・・全部(^^;)。


義母は『爆笑 大笑い』。
「暫らく使えるわね。」だって・・・・・。