昨日のPTA。
息子1が欠席していたので、代わりに『受験番号』と『面接時間』を聞いて来た。

当日は8時頃まで受験校に送って行かなきゃならないらしい。
余裕を持って、6時半には出発?
お弁当も作らなくちゃいけないし・・・。

で、面接時間がまた・・・遅いの。
終わるのが5時近いとか。
結局、その日は二往復予定。
本人も辛いだろうが、わたしも辛い(早起き・弁当・送迎・その他・・精神的に)。


日程を聞きながら、頭の中でシュミレーション・・・・・
妙にドキドキしてきた。
初めての『受験生』だからな~。




受験番号は『208』。

それを聞いた息子2が
「おっ!このあいだの暗算検定の時、おれ、『208』だった!」

自分はその番号で合格したから、縁起がいい・・・という主張か。

でも、後で自分で確認したら
「あれ!??・・・・・・・・『309』だ。」
・・・・・なんだろうね~^^;。

「たった『101』違ってただけじゃん!」って、勝手に開き直るし。

確かに、数字が1つずつずれてただけなんだけど
すごく大事な数字なんだよね・・・。


4年後が思いやられる。