餃子を作った。
包むのは子供たちの仕事。

一応、見本を作って置いたのだが・・・
それぞれ個性的な包み具合。


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見本に忠実に作ろうとしたのは息子2。
見本なんて関係なし!の息子3。
娘1はかわいくシェル型に。


でも・・・
焼いてしまえば・・・どれがどれやら・・・^^。



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餃子の皮4袋分・・・・・120個作ったのに
PTAの会議から帰ったら、残ってなかった。。

「ぼく、10個ちょっとしか食べてない。」と主張する息子3。
「あたしもそんなにたべなかった」と娘1も同調・・・。

2人とも・・・
「娘2が一皿食べた。」と・・・・・3歳児のせいにするか?

大抵、そう言うヤツが一番多く食べてるんだよ。