先週手伝った息子2の学年スキー教室。
その時担当した子供たちから、お手紙が沢山届いた。

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さすが5年生にもなると、立派な文章が書けるもんだ。
字も丁寧でとってもキレイ。
息子2の同級生とはとても思えない・・・。


で、、、ウチの子はちゃんと書いたのか?

「お礼の手紙、書いたんだよね~。だれに教わったんだっけ?」
「知らない。」
「だって・・・手紙かいたんでしょ!?」
「うん」
「『○○先生へ』とか・・書かなかったの?」
「そうだ。書いた。でも忘れた。」
「・・・。」
見てみたい気もするが、見ないほうが良さそうだ・・・。



それはさておき
担当した子達、ほとんどが保育園で息子と一緒だったからよ-く分かる子ばかり。
わたし、かなりのお喋り、おせっかいおばさんだったから(今でも)
子供たちにも『○○の母さん』と知られていると、自信を持って言える。
だから、もう完全呼び捨て状態で、なれなれしく話して楽しかった~。
子供たちは流石に分別があって、敬語なんかで答えてくれるが・・・。

最後の行には
『来年もまたよろしくお願いします。』
『来年も同じ班で教えて下さい。』って・・・^^。
嬉しいこと言ってくれる~~。
泣き虫、鼻タレ坊主だったのに、りっぱに育ったね~^^。

『これからもよろしくお願いします。』って・・・・・
「なにを?」ってのもあったけど・・。

また来年も頑張っちゃおうかな~。わたし。



で、明日は第二弾。
息子3の学年スキー教室のお手伝い。

班編成を見ると、一番最後の班担当になっている。
へたっぴチ-ムか!?
リフトに乗ったことない子、降りられないかもしれないぞ。

すご~く心配だけど・・・なんとかなるさ^^。
『楽しかった』『また行きたい』って思ってもらえるように頑張ろう。