昨日は息子1の三者面談にいってきた。
受験する高校の確認をした後
別室に移動して『受験票』と『入学願書』の記入。
別の先生の立会いの下、
高校名、受験科(普通科とか)を書き、
必要ない蘭を二重線で消し、
自分の住所、氏名を書いて・・・・・終了。
全て書き終わった用紙を見て、息子1がちょっと注意された。
住所の『○○県』の『県』について・・・。
「『けん』という字は『目』の次は『L』ではないですよ!」
「そこは一画ではなく二画で書いて、突き出るんです!」
「気をつけてね!」
隣で聞いていたわたしは「?。」
『本気かい・・・この先生。』
と、思ったけど・・・口に出して言えない小心者のわたし。
ちょっと自信もなかった・・・。
帰宅後、一応・・・辞書で確認。
確かに『L』で、9画の漢字だった。
息子1は・・・
「なんだって・・・もう・・・。」
こちらも自信なかったらしい。。
だから、この場を借りて言っておこう。
「先生。
かなり自信を持って注意してたけど・・・間違ってますよ。
受験生に間違った漢字を教えてどうするんですか!?」
受験する高校の確認をした後
別室に移動して『受験票』と『入学願書』の記入。
別の先生の立会いの下、
高校名、受験科(普通科とか)を書き、
必要ない蘭を二重線で消し、
自分の住所、氏名を書いて・・・・・終了。
全て書き終わった用紙を見て、息子1がちょっと注意された。
住所の『○○県』の『県』について・・・。
「『けん』という字は『目』の次は『L』ではないですよ!」
「そこは一画ではなく二画で書いて、突き出るんです!」
「気をつけてね!」
隣で聞いていたわたしは「?。」
『本気かい・・・この先生。』
と、思ったけど・・・口に出して言えない小心者のわたし。
ちょっと自信もなかった・・・。
帰宅後、一応・・・辞書で確認。
確かに『L』で、9画の漢字だった。
息子1は・・・
「なんだって・・・もう・・・。」
こちらも自信なかったらしい。。
だから、この場を借りて言っておこう。
「先生。
かなり自信を持って注意してたけど・・・間違ってますよ。
受験生に間違った漢字を教えてどうするんですか!?」