つまずきは、直ぐにやってきました。
うちの四兄弟ですが、4人とも努力量が絶対的に少ないです。(全員なので、私自身が子育ての中で努力不足だったかもしれません
)
挑戦するとは言ったものの、少しの練習で終わらせたい四男と、オーディションまでになんとか形にしたい私![]()
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次第に私の顔色を伺いながら練習する四男。
私、何か間違ってる??
次の日、付き合いの長い次男のママ友と会う事になってました。息子君が小学生の時に伴奏者をしてたので相談を。
「難しい楽譜で、、
本人嫌がってても何時間も練習しないと駄目だよね?」
そしたら、そのママ友
「もちろん何時間も練習したよ。
一生懸命練習しないと、今のままでは合格しないよって言うのは伝えるよ。事実だから。」
「でこぽんずちゃんなら、優しく教えてあげそうだよ」って。
帰宅後、そかそか!
事実は伝えようと。
本人に諦めるか、努力するか決めさせようと。
私、もしかしたら、優しく教えられるかも
!と。
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「今のままでは合格できないよ、諦めるか、もっと一生懸命練習するか○○(四男)が決めて。」
そしたら
頑張るって!!
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後半部分は四男にはかなり難しいので
右手は和音で弾くのに拘らずメロディをしっかり弾く
それから曲の順序は一旦無視し、曲の中のサビの部分など弾いて楽しい部分を練習し完成させ‥
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本人のヤル気が継続していて、一生懸命に練習しているので
その時点でピアノの先生に連絡しました。
先生からのお返事
「なかなか難しいかもですが、了解しました」
ですよねー![]()
‥続きます![]()