先日会社の方達と飲みに行ったのだ

幸い会社の方達は
私以上に若い心の持ち主が多くて
思いつきで行動したりする感じとか

あんま学生のときと変わらないな~(´ω`)
と思いつつ楽しめたのです

で、どれほど飲んだのかわからないのだけれど
まぁ割と酔ってしまって
ところどころよく覚えてなかったりしてw

それで-なんだろ
周りみんな5歳くらい年上の人なわけですよ!
その事実に気づいて

なぜか学生時代を思い出し…
(てか学生時代なんて言葉使いたくないんだけど…w)

好きだった先輩を思い出し←

その先輩はこの春東京の仕事を辞めて
地元に帰っていってしまって

送別会もしたんだけど
そんなに話すことができなくて

むしろ自ら話に行くことをなんとなく拒み

それをまた後悔し

もやもや考えながら帰宅していたのです


そしたら涙がこぼれてきました

道でポロって泣いたの初めてww

夜も遅かったし、周りに人がいなかったからよかった


わぁ自分気持ちわるっw て思って冷めた



今までは東京に居たから
連絡すれば、会おうと思えば
簡単に会えた

でも

もう違うんだ-

次いつ会えるんだろ?
もしかしたら一生会えないかもね

東京来るときは連絡してくれるかな?

そんなことを思うくらい
先輩の中の私の存在って薄いと思うな…(´ω`)


電話したいって何度も思ってるよ

でも

私は一後輩に過ぎないし
一度ふられてるわけだし

まだ好きなんだって思われたくなくて

てかまだ好きなのかよって自分でも思うけどw

会いたい人であることは確か


うぅ…




私は

片思いすることが
好きなのかもしれないな~笑