桜待ちのさくらさくら〜♫🌸💕

桜島の「さくら」です(😊)

桜島は、名前に、「桜」が付きますが、活火山になぜ桜がつくのか、気になっていましたが、様々な説の解説を見つけました♫

再アップですが、お楽しみください(😊)♪

 

桜島には、『桜の里公園』という、たくさんの桜の木々があるステキな公園があります🎵 

3月下旬頃から桜の花々が、綺麗です😊 

活火山の桜島に桜という花の名前がついているのが不思議でした😊 それで、調べてみましたら、様々な説があるそうです🎵 

 

1  大爆発とともに島が出来たときに、桜の花が海に一面に浮かんでいたのでこう呼ばれるようになった。 

2  10世紀中頃、大隅の守(かみ)として赴任した桜島忠信の名前に因んでいる。 

3  桜島の五社大明神社(袴腰にある月読神社のこと)に祭られている木花佐久夜姫(コノハナノサクヤヒメ)に因んで「サクヤ島」と呼ばれるようになり、それが「サクラ島」となった。 

4 桜島という語は、「サ・クラ・ジマ」からなり、サは接頭語、クラは断崖・崩壊谷あるいは険しい斜面をもった山、という意味。そこから「桜島」となった。

 

 他にも、様々な説があるそうです😊 こういうお話が伝えられていると思うと、とてもロマンを感じました😊