明日、11月22日は、語呂合わせで、「いい夫婦の日」ですね~音譜

それに因んで、今日は、だんだんに黄葉してきつつある銀杏の木々ですが、以前、数年前に、何度か訪れたことがある、鹿児島県垂水市の、「世間遺産 僕立公園 千本銀杏」と、鹿児島県霧島市、千年以上、ともに並んで、時を過ごしている、「宮浦宮 夫婦銀杏」を、以前出かけた、フォト&動画からですが、再アップ、ご紹介します音譜


宮浦宮について
宮浦宮(みやうらぐう)は鹿児島県霧島市福山に鎮座する神社。『延喜式神名帳』に載る大隅国の式内社5社の1社とされ、旧社格は県社。
鎮座地は大隅半島の西の付け根の、姶良カルデラの火口壁が鹿児島湾に迫る形で形成する傾斜地の平坦部に位置し、鹿児島湾を挟んで桜島に正対する景勝地となっている。

本殿前に「夫婦銀杏」と称される2本の大銀杏が南北に分かれて立つ。神武天皇が東征に際して手植えしたものを植え継いだものとも[4]、東征以前に仮の宮居であった記念に植えられたものとも伝え[5]、樹齢はともに1,000年を数えるという(昭和39年(1964年)当時)。南側の銀杏は樹高38メートル幹周7.55メートルで寛政3年の大火の火傷跡が残り、北側の樹は樹高38.6メートル幹周7.68メートル、西南戦争の砲弾痕が残る。両樹とも昭和39年に鹿児島県の天然記念物に指定された。
11月23日には銀杏祭りを行っている。
境内社が5社あり、また、神武天皇に因んで「御駐蹕伝説地宮浦」と刻んだ石碑や「神武天皇腰掛石」と称する座椅子形の石がある。~ウィキペディアより


$みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
$みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆


$みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
$みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆

みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
$みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆


秋色~不思議ですね。。。。紅葉の色合い、黄葉の色合い、そして様々な秋色の植物たちの色合い。。。。。花を咲かせる時や実がなる時もそうですが、春夏秋冬の葉っぱの美しさ。。。。。まるで芸術家のように、美しさを知っている植物たち。。。。。

みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆