今日、1月12日は、大正大噴火から101年目の日にあたるそうです
まさに活火山、桜島は、今まで、何度も大噴火をしています
詳しくは、ウィキペディアに、リンクしておきます。。。→桜島
大正大噴火について
1914年(大正3年)1月12日に噴火が始まり、その後約1か月間にわたって頻繁に爆発が繰り返され多量の溶岩が流出した。一連の噴火によって死者58名を出した。流出した溶岩の体積は約1.5km3、溶岩に覆われた面積は約9.2km2、溶岩流は桜島の西側および南東側の海上に伸び、それまで海峡(距離最大400m最深部100m)で隔てられていた桜島と大隅半島とが陸続きになった。また、火山灰は九州から東北地方に及ぶ各地で観測され、軽石等を含む降下物の体積は約0.6km3、溶岩を含めた噴出物総量は約2km3(約32億トン、東京ドーム約1,600個分)に達した。噴火によって桜島の地盤が最大約1.5m沈降したことが噴火後の水準点測量によって確認された。この現象は桜島北側の海上を中心とした同心円状に広がっており、この中心部の直下、深さ約10kmの地中にマグマが蓄積されていたことを示している[26]。~ウィキペディアより
私の祖母から、大正大噴火について、話を聞いた事があります。。。
祖母から聞いた、大正大噴火。。。
流れた溶岩が海に入り込む時に、たくさんの蒸気が上がって、海がまるでお湯が沸いているようにみえて、たくさんの魚が浮いてきた事、木々がゆっさゆっさと揺れて、木々のてっぺんがまるで地面につくように揺れた事、それはそれは怖かった事等を、話してくれました
私も小さな子供だったので、それ以上の話は、訊く事ができずに、話を聞きながら、大変だったのだなと思ったのを覚えています
たしか、祖母の家には、大正大噴火以前の、桜島と大隅半島が、まだ繋がっていない写真が飾ってありました。。。あの写真、どこにいった事やら。。。
今日は、今まで撮りためた、様々な表情をみせる、活火山、桜島づくしで、お楽しみくださいね
大自然そのものへの畏怖の念と魅力いっぱいの桜島への愛着と、恩恵への感謝と。。。。
地球は生きているといいますが、この桜島さんと、つき合って、ここに住み続けていきます。。。
桜島さ~~ん、噴火と降灰、ほどほどにね~
おてやわらかにお願いしま~~す
撮りためた、桜島のフォト&動画の中から~
みけにゃん

まさに活火山、桜島は、今まで、何度も大噴火をしています

詳しくは、ウィキペディアに、リンクしておきます。。。→桜島
大正大噴火について
1914年(大正3年)1月12日に噴火が始まり、その後約1か月間にわたって頻繁に爆発が繰り返され多量の溶岩が流出した。一連の噴火によって死者58名を出した。流出した溶岩の体積は約1.5km3、溶岩に覆われた面積は約9.2km2、溶岩流は桜島の西側および南東側の海上に伸び、それまで海峡(距離最大400m最深部100m)で隔てられていた桜島と大隅半島とが陸続きになった。また、火山灰は九州から東北地方に及ぶ各地で観測され、軽石等を含む降下物の体積は約0.6km3、溶岩を含めた噴出物総量は約2km3(約32億トン、東京ドーム約1,600個分)に達した。噴火によって桜島の地盤が最大約1.5m沈降したことが噴火後の水準点測量によって確認された。この現象は桜島北側の海上を中心とした同心円状に広がっており、この中心部の直下、深さ約10kmの地中にマグマが蓄積されていたことを示している[26]。~ウィキペディアより
私の祖母から、大正大噴火について、話を聞いた事があります。。。
祖母から聞いた、大正大噴火。。。
流れた溶岩が海に入り込む時に、たくさんの蒸気が上がって、海がまるでお湯が沸いているようにみえて、たくさんの魚が浮いてきた事、木々がゆっさゆっさと揺れて、木々のてっぺんがまるで地面につくように揺れた事、それはそれは怖かった事等を、話してくれました

私も小さな子供だったので、それ以上の話は、訊く事ができずに、話を聞きながら、大変だったのだなと思ったのを覚えています

たしか、祖母の家には、大正大噴火以前の、桜島と大隅半島が、まだ繋がっていない写真が飾ってありました。。。あの写真、どこにいった事やら。。。
今日は、今まで撮りためた、様々な表情をみせる、活火山、桜島づくしで、お楽しみくださいね

大自然そのものへの畏怖の念と魅力いっぱいの桜島への愛着と、恩恵への感謝と。。。。
地球は生きているといいますが、この桜島さんと、つき合って、ここに住み続けていきます。。。
桜島さ~~ん、噴火と降灰、ほどほどにね~

おてやわらかにお願いしま~~す

撮りためた、桜島のフォト&動画の中から~
みけにゃん


















































































