NHKBSプレミアム番組「にっぽん縦断 こころ旅」(リンクさせておきます
)は、今日、400日目を迎えたそうです
おめでとうございます
昨日に引き続き、火野正平さん御一行が来訪されていらっしゃるところ近くの、南さつま市の風景をブログ記事より再アップしてみたいと思いますので、お楽しみくださいね
2013年5月のブログ記事から再アップ
南さつま市について
南さつま市 (みなみさつまし)は、鹿児島県薩摩半島西岸に位置する市。
太平洋戦争末期には、最後の特攻隊の出撃地、万世飛行場が吹上浜にあった。
現在では、砂丘を利用した砂の祭典や、自転車によるさまざまな大会が開かれるなど、砂丘と自転車を活かした特色あるまちづくりでも知られている。~ウィキペディアより
詳しくは、下記にリンクしておきますので、どうぞ
南さつま市ホームページ
南さつま市には、万之瀬川がゆったりと流れています
鹿児島県薩摩(さつま)半島部最大の河川(2級河川)。延長30キロメートル、流域面積381平方キロメートル。半島の脊梁(せきりょう)部にあたる鹿児島市錫山(すずやま)付近の500~600メートルの山地に源を発し、南西に流下し、のちに西北西に流向を変え、吹上(ふきあげ)浜で東シナ海に注ぐ。
南さつま市加世田高橋には、『吹上浜海浜公園』があり、毎年、『吹上浜砂の祭典』が開催されたり、キャンプ場やスポーツ広場、フィールドアスレチック、河口付近には野鳥観察施設などあり、人々で賑わいますが、その中に、『吹上浜サンセットブリッジ』があります
吹上浜サンセットブリッジについて
万ノ瀬川河口にあり、公園の旧加世田市側と旧金峰町側を結ぶ、美しい橋です。
この橋は全長405メートル、幅6メートルの歩行者・自転車専用斜張橋であり、1993年(平成5年)7月に完成したそうです。
その名のとおり、夕暮れ時には素晴しいロケーションが広がります。
橋の周囲には広大な干潟が広がり、天然記念物のハマボウの群落やハクセンシオマネキ,ハンミョウ,貝など 干潟とその周辺でくらす数多くの生物が見られるそうです。
昨年訪れた時のサンセットブリッジ
2012年の砂の祭典の様子
吹上浜砂の祭典公式ホームページに、リンクしておきますね

吹上浜は、ウミガメの産卵のための上陸地のひとつでもあります
鹿児島県は、ウミガメの上陸産卵日本一です
ウミガメの起源は,1億数千万年前といわれ,日本では古来,昔話等で親しまれています。
本県には,アカウミガメとアオウミガメが産卵に訪れ,特にアカウミガメは,毎年数千頭が上陸産卵します。これは,日本に上陸する全ウミガメの半数以上と言われており,本県は,日本一のウミガメの上陸産卵地となっています。
毎年,おおむね5月から7月の夜に,吹上浜や屋久島をはじめとする県内各地の海岸で,ウミガメの産卵する姿が見られます。
県では,このウミガメが世界的に絶滅の危機にあることや本県の豊かな自然環境を構成する貴重な野生生物であることから,県民一体となってウミガメの保護に取り組んでいます。~鹿児島県のホームページより引用しましたので、リンクしておきます
南さつま市金峰~2012年7月のブログ記事から再アップ
昨日は、鹿児島県南さつま市の、万之瀬川やサンセットブリッジ、田園風景などをアップしましたが、その帰り道に、万之瀬川支流長谷川にある、金峰ダムにも寄りましたので、その風景を写真&動画で、お楽しみ下さいね
カモたちをみかけたのですが、茂みに入ってしまって、見えなくなりました。。。
農業用水や田園風景、そして、もうすぐ収穫の時期を迎える、早期米の実り、遠くに見える金峰山、、、、広々とした風景を楽しみました
2012年5月22日に訪れた時の田園風景&標高636mの金峰山の景色もアップしてみます
水田の苗の感じ、植えたばかりの初々しい苗で、実りの時間近な今と、感じが違います
南九州市川辺~ブログ記事再アップ
鹿児島県南九州市川辺町にある、飯倉神社の境内には、大樹がたくさんあり、中でも、樹齢1200年の、大きな大きな大楠は、蒲生町上久徳の、蒲生八幡神社の、日本一の樹齢1500年の大楠、志布志町安楽寺の、山宮神社の、樹齢1200年の大楠と、樹齢が1000年を越える大楠の中のひとつで、特に、落雷に遭い、3つに裂けながらも、その二つが大きな大樹としてとどまり、大きく枝を広げて存在感がありました
境内は、たくさんの大樹に囲まれ,心持ち涼しい風が吹いていました
大きな木々に囲まれると、ゆったりとした気持ちになりますね
鹿児島県には、たくさんの巨木があり、少しずつでも訪れて行きたいなと思っているのですが、その解説や一覧がある、ページをいくつかみつけましたので、下記にリンクしておきます
鹿児島県の巨樹・巨木・名木
楠の巨樹
写真と動画で、どうぞご覧くださいね
)は、今日、400日目を迎えたそうです
おめでとうございます

昨日に引き続き、火野正平さん御一行が来訪されていらっしゃるところ近くの、南さつま市の風景をブログ記事より再アップしてみたいと思いますので、お楽しみくださいね

2013年5月のブログ記事から再アップ

南さつま市について
南さつま市 (みなみさつまし)は、鹿児島県薩摩半島西岸に位置する市。
太平洋戦争末期には、最後の特攻隊の出撃地、万世飛行場が吹上浜にあった。
現在では、砂丘を利用した砂の祭典や、自転車によるさまざまな大会が開かれるなど、砂丘と自転車を活かした特色あるまちづくりでも知られている。~ウィキペディアより
詳しくは、下記にリンクしておきますので、どうぞ

南さつま市ホームページ
南さつま市には、万之瀬川がゆったりと流れています

鹿児島県薩摩(さつま)半島部最大の河川(2級河川)。延長30キロメートル、流域面積381平方キロメートル。半島の脊梁(せきりょう)部にあたる鹿児島市錫山(すずやま)付近の500~600メートルの山地に源を発し、南西に流下し、のちに西北西に流向を変え、吹上(ふきあげ)浜で東シナ海に注ぐ。
南さつま市加世田高橋には、『吹上浜海浜公園』があり、毎年、『吹上浜砂の祭典』が開催されたり、キャンプ場やスポーツ広場、フィールドアスレチック、河口付近には野鳥観察施設などあり、人々で賑わいますが、その中に、『吹上浜サンセットブリッジ』があります

吹上浜サンセットブリッジについて
万ノ瀬川河口にあり、公園の旧加世田市側と旧金峰町側を結ぶ、美しい橋です。
この橋は全長405メートル、幅6メートルの歩行者・自転車専用斜張橋であり、1993年(平成5年)7月に完成したそうです。
その名のとおり、夕暮れ時には素晴しいロケーションが広がります。
橋の周囲には広大な干潟が広がり、天然記念物のハマボウの群落やハクセンシオマネキ,ハンミョウ,貝など 干潟とその周辺でくらす数多くの生物が見られるそうです。
昨年訪れた時のサンセットブリッジ

2012年の砂の祭典の様子
吹上浜砂の祭典公式ホームページに、リンクしておきますね


吹上浜は、ウミガメの産卵のための上陸地のひとつでもあります

鹿児島県は、ウミガメの上陸産卵日本一です

ウミガメの起源は,1億数千万年前といわれ,日本では古来,昔話等で親しまれています。
本県には,アカウミガメとアオウミガメが産卵に訪れ,特にアカウミガメは,毎年数千頭が上陸産卵します。これは,日本に上陸する全ウミガメの半数以上と言われており,本県は,日本一のウミガメの上陸産卵地となっています。
毎年,おおむね5月から7月の夜に,吹上浜や屋久島をはじめとする県内各地の海岸で,ウミガメの産卵する姿が見られます。
県では,このウミガメが世界的に絶滅の危機にあることや本県の豊かな自然環境を構成する貴重な野生生物であることから,県民一体となってウミガメの保護に取り組んでいます。~鹿児島県のホームページより引用しましたので、リンクしておきます

南さつま市金峰~2012年7月のブログ記事から再アップ
昨日は、鹿児島県南さつま市の、万之瀬川やサンセットブリッジ、田園風景などをアップしましたが、その帰り道に、万之瀬川支流長谷川にある、金峰ダムにも寄りましたので、その風景を写真&動画で、お楽しみ下さいね

カモたちをみかけたのですが、茂みに入ってしまって、見えなくなりました。。。
農業用水や田園風景、そして、もうすぐ収穫の時期を迎える、早期米の実り、遠くに見える金峰山、、、、広々とした風景を楽しみました

2012年5月22日に訪れた時の田園風景&標高636mの金峰山の景色もアップしてみます
水田の苗の感じ、植えたばかりの初々しい苗で、実りの時間近な今と、感じが違います
南九州市川辺~ブログ記事再アップ
鹿児島県南九州市川辺町にある、飯倉神社の境内には、大樹がたくさんあり、中でも、樹齢1200年の、大きな大きな大楠は、蒲生町上久徳の、蒲生八幡神社の、日本一の樹齢1500年の大楠、志布志町安楽寺の、山宮神社の、樹齢1200年の大楠と、樹齢が1000年を越える大楠の中のひとつで、特に、落雷に遭い、3つに裂けながらも、その二つが大きな大樹としてとどまり、大きく枝を広げて存在感がありました

境内は、たくさんの大樹に囲まれ,心持ち涼しい風が吹いていました

大きな木々に囲まれると、ゆったりとした気持ちになりますね

鹿児島県には、たくさんの巨木があり、少しずつでも訪れて行きたいなと思っているのですが、その解説や一覧がある、ページをいくつかみつけましたので、下記にリンクしておきます

鹿児島県の巨樹・巨木・名木
楠の巨樹
写真と動画で、どうぞご覧くださいね












































