NHKプレミアム番組⭐️「にっぽん縦断 こころ旅」~火野正平さん御一行が、日本のあちらこちらを自転車で巡る旅番組が、鹿児島入りされていらっしゃって、昨日に引き続き、来訪されていらっしゃる場所近くの風景を再アップしてみたいと思います
鹿児島市⭐️しおかぜ通り&桜島フェリー
~2013年1月のブログ記事から再アップ
たくさんの鳶が青空に飛んでいました
桜島フェリー乗り場
しおかぜ通り
ここは、昔は、船着き場があり、石畳があり、石碑もありました
明治天皇 行幸所 船形台場の碑
( めいじてんのうぎょうこうじょ ふねがらだいばのひ )
所在地 鹿児島市小川町
明治5(1872)年、明治天皇が初めて行幸し、その地は鹿児島であった。上陸に利用された新波止には記念碑が建立された。明治天皇は鹿児島城(鶴丸城)に入られ、島津久光らに会い、磯地区の工場群の見学も行っている。
新波止「波戸場」
( しんはと「はとば」 )
所在地 鹿児島市小川町
小川町埋立の行われた弘化・嘉永年間(1844~53年)に波除としてあったものを、斉興・斉彬の時代に台場として改造したと考えられる。薩英戦争当時は大小17門の大砲が備えれらた。明治5(1872)年には明治天皇が行幸、記念碑が建てられている。
遠くにくっきりと見えた霧島連山、高千穂峰
山の上に、風力発電所の風力発電機も見えました
日置市東市来~2011年9月ブログ記事再アップ
鳥居の向こう側には、鹿児島本線のレールが走っています

ヤッコソウ発生の地
ヤッコソウは,世界一大きな花として知られるラフレシアと同じ科に属する植物だが,ラフレシアとちがってこちらはごく小さな植物だ。シイ属の根に寄生し葉緑素はまったくもたない。四国や九州の南部から南西諸島にかけて分布する。蜜の量が多いので,昆虫だけでなくメジロなどの野鳥が求蜜に来ることで知られている。花が開くと,始めは雄蕊筒が現れ,それが帽子のように脱落して雌性期に入る。毎年出現するところは決まっているので,各地によく知られた群生地がある。
22013年3月23日
湯田稲荷神社
一説には、承久3年(1221)と言われ、これより南方国道3号線沿いの田の中が旧社地である。
代々島津家は当社を氏神として篤く信仰せられ、現鎮座地には天和3年(1683)9月に遷宮された。
地元市来郷の郷社として広く崇敬され、3月3日の御田植祭には世襲の親牛・子牛の劇で社頭は賑わう。
仁王様の隣の大楠は、樹齢300年だそうです
仁王様たちが見守りみつめる、鹿児島本線列車通過
日置市東市来⭐️江口蓬莱~2011年9月のブログ記事より再アップ
日置市観光協会のページにリンクしています
大きな地図で見る
江口蓬莱館
には、地元の物産や色々な物が売っていて、食事処もあり、眺めがいい所でした
リンクしてあります
江口蓬莱館には、広い駐車場があり、すぐ、海辺へと遊びにでかけられます
いろいろな設備もありました
そして、サーファーの方々で賑わっている江口浜の海岸近くには、切り立ったシラスの崖がずっと続く、中国の山東省蓬莱の風景に似ている事から名付けられた、江口蓬莱があり、絶景となっています

江口漁港

鹿児島市⭐️しおかぜ通り&桜島フェリー
~2013年1月のブログ記事から再アップたくさんの鳶が青空に飛んでいました
桜島フェリー乗り場
しおかぜ通り
ここは、昔は、船着き場があり、石畳があり、石碑もありました
明治天皇 行幸所 船形台場の碑
( めいじてんのうぎょうこうじょ ふねがらだいばのひ )
所在地 鹿児島市小川町
明治5(1872)年、明治天皇が初めて行幸し、その地は鹿児島であった。上陸に利用された新波止には記念碑が建立された。明治天皇は鹿児島城(鶴丸城)に入られ、島津久光らに会い、磯地区の工場群の見学も行っている。
新波止「波戸場」
( しんはと「はとば」 )
所在地 鹿児島市小川町
小川町埋立の行われた弘化・嘉永年間(1844~53年)に波除としてあったものを、斉興・斉彬の時代に台場として改造したと考えられる。薩英戦争当時は大小17門の大砲が備えれらた。明治5(1872)年には明治天皇が行幸、記念碑が建てられている。
遠くにくっきりと見えた霧島連山、高千穂峰
山の上に、風力発電所の風力発電機も見えました
日置市東市来~2011年9月ブログ記事再アップ
鳥居の向こう側には、鹿児島本線のレールが走っています


ヤッコソウ発生の地

ヤッコソウは,世界一大きな花として知られるラフレシアと同じ科に属する植物だが,ラフレシアとちがってこちらはごく小さな植物だ。シイ属の根に寄生し葉緑素はまったくもたない。四国や九州の南部から南西諸島にかけて分布する。蜜の量が多いので,昆虫だけでなくメジロなどの野鳥が求蜜に来ることで知られている。花が開くと,始めは雄蕊筒が現れ,それが帽子のように脱落して雌性期に入る。毎年出現するところは決まっているので,各地によく知られた群生地がある。
22013年3月23日
湯田稲荷神社
一説には、承久3年(1221)と言われ、これより南方国道3号線沿いの田の中が旧社地である。
代々島津家は当社を氏神として篤く信仰せられ、現鎮座地には天和3年(1683)9月に遷宮された。
地元市来郷の郷社として広く崇敬され、3月3日の御田植祭には世襲の親牛・子牛の劇で社頭は賑わう。
仁王様の隣の大楠は、樹齢300年だそうです

仁王様たちが見守りみつめる、鹿児島本線列車通過

日置市東市来⭐️江口蓬莱~2011年9月のブログ記事より再アップ

日置市観光協会のページにリンクしています

大きな地図で見る
江口蓬莱館
には、地元の物産や色々な物が売っていて、食事処もあり、眺めがいい所でした
リンクしてあります
江口蓬莱館には、広い駐車場があり、すぐ、海辺へと遊びにでかけられます

いろいろな設備もありました

そして、サーファーの方々で賑わっている江口浜の海岸近くには、切り立ったシラスの崖がずっと続く、中国の山東省蓬莱の風景に似ている事から名付けられた、江口蓬莱があり、絶景となっています


江口漁港









































