11月22日は、霧島方面へでかけましたが、宮崎県都城市と高原町の境に位置する、『御池(みいけ』近くに出かけ、高千穂峰を間近に感じました
御池(みいけ)は、宮崎県都城市と高原町との境界に存在する直径約1km、周囲3.9km、ほぼ円形の火口湖である。高千穂峰の威容を湖面に映している。
水面の標高は305m、水深は93.5mあり、火口湖としては日本で最も深い。池から流出する川はない。森に囲まれており、池畔には「御池野鳥の森」と呼ばれる公園とキャンプ場がある。オシドリ、コガモ、トモエガモなどの水鳥が多く生息する[1]。
霧島山の火山活動の一つとして約4200年前に起きたマグマ水蒸気爆発で形成された火口の跡に水がたまってできた。爆発によって飛散した軽石が周辺の地層に残されており、御池軽石あるいは御池ボラと呼ばれている。~ウィキペディアより
霧島連山の火山の山々や火口湖を観て、大自然のスケール、美しさと同時に、脅威を感じました
阿蘇山の噴火のニュースも流れて、プレート同士の境目に位置する日本列島の避けられない自然災害を思いました。。。
美しさと恩恵、、、そして同時に怖さ、脅威、、、、
霧島バードラインと呼ばれる道路が走り、野鳥のさえずりが聞こえてきます
帰りに見えた、桜島の夕景
みけにゃんは、おうちで、お留守番していましたにゃん


御池(みいけ)は、宮崎県都城市と高原町との境界に存在する直径約1km、周囲3.9km、ほぼ円形の火口湖である。高千穂峰の威容を湖面に映している。
水面の標高は305m、水深は93.5mあり、火口湖としては日本で最も深い。池から流出する川はない。森に囲まれており、池畔には「御池野鳥の森」と呼ばれる公園とキャンプ場がある。オシドリ、コガモ、トモエガモなどの水鳥が多く生息する[1]。
霧島山の火山活動の一つとして約4200年前に起きたマグマ水蒸気爆発で形成された火口の跡に水がたまってできた。爆発によって飛散した軽石が周辺の地層に残されており、御池軽石あるいは御池ボラと呼ばれている。~ウィキペディアより
霧島連山の火山の山々や火口湖を観て、大自然のスケール、美しさと同時に、脅威を感じました

阿蘇山の噴火のニュースも流れて、プレート同士の境目に位置する日本列島の避けられない自然災害を思いました。。。
美しさと恩恵、、、そして同時に怖さ、脅威、、、、
霧島バードラインと呼ばれる道路が走り、野鳥のさえずりが聞こえてきます

帰りに見えた、桜島の夕景

みけにゃんは、おうちで、お留守番していましたにゃん









