全国的にも、だんだんと春めいて、桜の開花の便りもあちらこちらからあって、街角の花々も、様々な春を感じる彩り豊かになってきましたね
こちら鹿児島も、甲突川沿いのソメイヨシノも、日々、花数を増やしつつあるようです
3月のブログでは、以前、出かけたところで、桜の花々の美しい、いちき串木野市の、『観音ヶ池』や、伊佐市の、『忠元公園』、そして、桜島の、『桜の里公園』など再アップしていますが、今日は、薩摩川内市の、『藺牟田池』、そして、そこからほど近いところにある、滝の山渓流、竜仙峡にある、『世界一郷水車』付近の、桜の花々、美しく広がる、ブログ記事を再アップしますね
とても美しい風景で、また、出かけたいと思っています
出かけたいところは、あちらこちらあり、桜の季節は限られて、どこへ出かけようか、迷いますね~
2012年4月7日のブログ記事、再アップ
鹿児島県薩摩川内市祁答院町の、藺牟田池方面へでかけてみました

途中、甲突川の中流域沿いに春うららな風景を楽しみました
桜の花が、あちらこちらに咲いて、満開となって、とても綺麗でした

甲突川中流
のどかな春の風景

藺牟田池に着きました

藺牟田池の風景のフォト&動画です
景色をフォト&動画で、お楽しみ下さいね

湖畔リゾートホテル いむたに、リンクしてあります
大きな地図で見る
4月7日に、藺牟田池を訪れましたが、藺牟田池から車で5分ほど走ったところにある、『世界一郷水車』も訪れました


『滝ノ山渓流』の水の流れに、大きな水車がぐるぐると回っていました
名前は、世界一となっていますが、世界一ではありません。。。。
山々と桜の木々と渓流とゆったり回る水車と、のどかな景色が広がっていました

そうめん流しもあって、また、初夏に訪れたくなりました
「直径13.2メートルの杉板で作られた水車です。水車のてっぺんに設けられた竜の口から吐き出された水が、水車のけたに落ちてまわる様はまさに圧巻です。水車から徒歩で5分のところにそうめん流し「竜仙館」があります。」と薩摩川内市のホームページに解説がありました
『藺牟田池』を訪れた後、『世界一郷水車』を訪れ、さらに、鹿児島県姶良市にある、『住吉池』を訪れました
住吉池(すみよしいけ)は、鹿児島県姶良市にある直径550m、周囲3.2km、面積0.15km2、ほぼ円形の火口湖である。水面の標高は38m、最大水深は52m、蒲生町側の池畔には公園とキャンプ場がある。
約6000年前に起きたマグマ水蒸気爆発で形成された火口の跡に水がたまったものである。爆発当時は縄文海進の時期にあたり、この地域は海岸だったために水蒸気爆発につながった。2003年(平成15年)、ランクCの活火山に指定された。池の約1.5km北西には青敷火山、約3km西には住吉池と同時期に爆発を起こした米丸と呼ばれる噴火口跡がある。
昔からコイ、フナ、ウナギ、ワカサギなどが生息していたが、戦後ブラックバスが投入されて激減した。~ウィキペディアより
藺牟田池と住吉池に伝わる竜伝説
藺牟田池には男竜女竜の伝説がある。池で仲良く暮らしていた男竜と女竜のうち、男竜が霧島山の大浪池の女神と暮らすようになり、そうとは知らずに残された女竜が男竜の無事を祈って毎晩用意した陰膳が数百年かけて積もったものが飯盛山であるとされる。また、事情を知った女竜が男竜を追って大浪池まで地下を掘り進もうとしたところ誤って途中の住吉池に出てしまい、このため藺牟田池でイグサを刈り取る時の水の濁りが数日後に住吉池に現れるという言い伝えも残されている。~ウィキペディアより
春の日のみけにゃん

こちら鹿児島も、甲突川沿いのソメイヨシノも、日々、花数を増やしつつあるようです

3月のブログでは、以前、出かけたところで、桜の花々の美しい、いちき串木野市の、『観音ヶ池』や、伊佐市の、『忠元公園』、そして、桜島の、『桜の里公園』など再アップしていますが、今日は、薩摩川内市の、『藺牟田池』、そして、そこからほど近いところにある、滝の山渓流、竜仙峡にある、『世界一郷水車』付近の、桜の花々、美しく広がる、ブログ記事を再アップしますね

とても美しい風景で、また、出かけたいと思っています

出かけたいところは、あちらこちらあり、桜の季節は限られて、どこへ出かけようか、迷いますね~
2012年4月7日のブログ記事、再アップ

鹿児島県薩摩川内市祁答院町の、藺牟田池方面へでかけてみました


途中、甲突川の中流域沿いに春うららな風景を楽しみました

桜の花が、あちらこちらに咲いて、満開となって、とても綺麗でした


甲突川中流
のどかな春の風景


藺牟田池に着きました


藺牟田池の風景のフォト&動画です

景色をフォト&動画で、お楽しみ下さいね


湖畔リゾートホテル いむたに、リンクしてあります

大きな地図で見る
4月7日に、藺牟田池を訪れましたが、藺牟田池から車で5分ほど走ったところにある、『世界一郷水車』も訪れました



『滝ノ山渓流』の水の流れに、大きな水車がぐるぐると回っていました

名前は、世界一となっていますが、世界一ではありません。。。。
山々と桜の木々と渓流とゆったり回る水車と、のどかな景色が広がっていました


そうめん流しもあって、また、初夏に訪れたくなりました

「直径13.2メートルの杉板で作られた水車です。水車のてっぺんに設けられた竜の口から吐き出された水が、水車のけたに落ちてまわる様はまさに圧巻です。水車から徒歩で5分のところにそうめん流し「竜仙館」があります。」と薩摩川内市のホームページに解説がありました

『藺牟田池』を訪れた後、『世界一郷水車』を訪れ、さらに、鹿児島県姶良市にある、『住吉池』を訪れました

住吉池(すみよしいけ)は、鹿児島県姶良市にある直径550m、周囲3.2km、面積0.15km2、ほぼ円形の火口湖である。水面の標高は38m、最大水深は52m、蒲生町側の池畔には公園とキャンプ場がある。
約6000年前に起きたマグマ水蒸気爆発で形成された火口の跡に水がたまったものである。爆発当時は縄文海進の時期にあたり、この地域は海岸だったために水蒸気爆発につながった。2003年(平成15年)、ランクCの活火山に指定された。池の約1.5km北西には青敷火山、約3km西には住吉池と同時期に爆発を起こした米丸と呼ばれる噴火口跡がある。
昔からコイ、フナ、ウナギ、ワカサギなどが生息していたが、戦後ブラックバスが投入されて激減した。~ウィキペディアより
藺牟田池と住吉池に伝わる竜伝説

藺牟田池には男竜女竜の伝説がある。池で仲良く暮らしていた男竜と女竜のうち、男竜が霧島山の大浪池の女神と暮らすようになり、そうとは知らずに残された女竜が男竜の無事を祈って毎晩用意した陰膳が数百年かけて積もったものが飯盛山であるとされる。また、事情を知った女竜が男竜を追って大浪池まで地下を掘り進もうとしたところ誤って途中の住吉池に出てしまい、このため藺牟田池でイグサを刈り取る時の水の濁りが数日後に住吉池に現れるという言い伝えも残されている。~ウィキペディアより
春の日のみけにゃん
































