「ぞうさん」「やぎさんゆうびん」などを作詞した、戦後を代表する童謡詩人まど・みちお(本名石田道雄=いしだ・みちお)さんが2月28日午前9時9分、老衰のため東京都稲城市の病院で亡くなられたそうです。。。
104歳。。。。大往生ですが、寂しい気持ちでいっぱいです。。。
ご冥福をお祈りします。。。
誰もが、一度は歌った事がある、いえ、何回も歌ったり聴いたりした事のある歌が多くありますね~
優しさと暖かさと、そして深い普遍的な生命への慈しみ、愛情、、、生きることへの真摯な控えめな、それでいて強い思いを、シンプルな言葉の中に込めて。。。
やなせたかしさんやまど•みちおさん、、、戦争やいろいろな大変な体験をされて生きてきていらして、それでも、希望を持って、明るい暖かい作品をたくさん残されて、、、
所属する合唱団で、沖縄で歌った3曲の中の『ゆきがとける』(松下耕 作曲)も、まど•みちおさんの詩で、ステキな歌です
ありがとうございましたの思いです。。。。
まど•みちおさんの作品に出てくる、たくさんの動植物たち。。。生き物たちへの暖かいまなざしを感じますね
今日は、平川動物園や長崎鼻パーキングガーデンで出会った動物たちを中心にいろいろとアップしますので、楽しんでいただけたらと思います
ベンガルトラ
ピューマ
フラミンゴ&ハクチョウ&ガチョウ
「ねえ~ ちゃんとクロヤギさんに、お手紙渡してくれたかしら~
」
まど•みちおさんの猫の詩を調べてみたら、ありました
ネコとひなたぼっこ/理論社

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こんな詩もみつけました
ネコ まど・みちお
あくびを するとき
ネコのかおは花のようになります
だれも 見ていなくても
じぶんにも 見えなくても
でも るすばんの ざしきで
ネコが かおを
クレオメの 花にしたとき
それを 見ていました
たたみのイグサの 一ぽん一ぽんが
しょうじの さんの 一ぽん一ぽんが
てんじょうの木目の 一ぽん一ぽんが
かおを すりよせるようにして
104歳。。。。大往生ですが、寂しい気持ちでいっぱいです。。。
ご冥福をお祈りします。。。
誰もが、一度は歌った事がある、いえ、何回も歌ったり聴いたりした事のある歌が多くありますね~

優しさと暖かさと、そして深い普遍的な生命への慈しみ、愛情、、、生きることへの真摯な控えめな、それでいて強い思いを、シンプルな言葉の中に込めて。。。
やなせたかしさんやまど•みちおさん、、、戦争やいろいろな大変な体験をされて生きてきていらして、それでも、希望を持って、明るい暖かい作品をたくさん残されて、、、
所属する合唱団で、沖縄で歌った3曲の中の『ゆきがとける』(松下耕 作曲)も、まど•みちおさんの詩で、ステキな歌です

ありがとうございましたの思いです。。。。
まど•みちおさんの作品に出てくる、たくさんの動植物たち。。。生き物たちへの暖かいまなざしを感じますね

今日は、平川動物園や長崎鼻パーキングガーデンで出会った動物たちを中心にいろいろとアップしますので、楽しんでいただけたらと思います

ベンガルトラ

ピューマ

フラミンゴ&ハクチョウ&ガチョウ

「ねえ~ ちゃんとクロヤギさんに、お手紙渡してくれたかしら~
」まど•みちおさんの猫の詩を調べてみたら、ありました

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ネコ まど・みちお
あくびを するとき
ネコのかおは花のようになります
だれも 見ていなくても
じぶんにも 見えなくても
でも るすばんの ざしきで
ネコが かおを
クレオメの 花にしたとき
それを 見ていました
たたみのイグサの 一ぽん一ぽんが
しょうじの さんの 一ぽん一ぽんが
てんじょうの木目の 一ぽん一ぽんが
かおを すりよせるようにして































































