今日、8月18日は、昨日のブログでご紹介したように、宝山ホールにて、『メダカのコンサート』があり、合唱団の一員として、参加しました
多くのお客様にいらしていただき、様々な曲を演奏したり、客席の方々といっしょに歌ったりして、楽しいひとときを共に過ごす事ができました
身近な自然について、また、釜石のフルーティスト、山崎さんが、鹿児島にいらしてくださり、様々なお話をされてくださり、また、メダカの学校の活動についてやメダカの子ども合唱団&マミーズの活動や入会についてなど、いろいろなお話もありました
その事についての詳しい事は、明日の記事にアップしますが、ニュースでも報道された様に、桜島が大きな噴煙を上げ噴火して、鹿児島市内は、どか灰が久しぶりに降りました
先があまり見えなくなり、車はライトを付けて走行し、灰を巻き上げ、降灰は、灰色の粉の様な感じで、それが、目に入ったり、口に入ったり、髪がパサパサして、ハンカチで口を押さえたりして、歩きました
18日の午後4時半ごろ、桜島昭和火口で大規模な爆発的噴火があり、火口から約5000メートルの高さまで、噴煙が上がりました
(帰宅後のニュースで知って、びっくり
)
今年に入って,500回目の爆発的噴火だそうです
その桜島の降灰の様子を、宝山ホール近く、西郷隆盛像と小松帯刀像近辺のフォトでアップしてみたいと思います
『メダカのコンサート』のリハーサルのため、宝山ホールに着いた、12時前の時刻
西郷どんと大久保どんが、つんちゃんとかやちゃんを引き連れて、観光客の方々とご一緒に、写真を撮るサービスをされていらしたり、観光ボランティアの方々が、観光地の解説や様々な観光パンフ配布などのサービスをされていらっしゃいました
コンサートが無事、終わり、片付けなど済ませた夕方5時半過ぎ、会場を出ようとすると、多くの方々も降灰で外に出られず、空を見上げていました
何とか歩けるかしらと、ちょっと先が見えるようになった感じの時のフォトです
この写真を撮って、すぐに、ハンカチを口にあて、歩いて、山形屋へ移動しました
西郷隆盛像も降灰のため、はっきりと見えません
コンサート後の食事会に、山形屋7階に移動して、レストランから観た風景

多くのお客様にいらしていただき、様々な曲を演奏したり、客席の方々といっしょに歌ったりして、楽しいひとときを共に過ごす事ができました

身近な自然について、また、釜石のフルーティスト、山崎さんが、鹿児島にいらしてくださり、様々なお話をされてくださり、また、メダカの学校の活動についてやメダカの子ども合唱団&マミーズの活動や入会についてなど、いろいろなお話もありました

その事についての詳しい事は、明日の記事にアップしますが、ニュースでも報道された様に、桜島が大きな噴煙を上げ噴火して、鹿児島市内は、どか灰が久しぶりに降りました

先があまり見えなくなり、車はライトを付けて走行し、灰を巻き上げ、降灰は、灰色の粉の様な感じで、それが、目に入ったり、口に入ったり、髪がパサパサして、ハンカチで口を押さえたりして、歩きました

18日の午後4時半ごろ、桜島昭和火口で大規模な爆発的噴火があり、火口から約5000メートルの高さまで、噴煙が上がりました
(帰宅後のニュースで知って、びっくり
)今年に入って,500回目の爆発的噴火だそうです

その桜島の降灰の様子を、宝山ホール近く、西郷隆盛像と小松帯刀像近辺のフォトでアップしてみたいと思います

『メダカのコンサート』のリハーサルのため、宝山ホールに着いた、12時前の時刻

西郷どんと大久保どんが、つんちゃんとかやちゃんを引き連れて、観光客の方々とご一緒に、写真を撮るサービスをされていらしたり、観光ボランティアの方々が、観光地の解説や様々な観光パンフ配布などのサービスをされていらっしゃいました

コンサートが無事、終わり、片付けなど済ませた夕方5時半過ぎ、会場を出ようとすると、多くの方々も降灰で外に出られず、空を見上げていました

何とか歩けるかしらと、ちょっと先が見えるようになった感じの時のフォトです

この写真を撮って、すぐに、ハンカチを口にあて、歩いて、山形屋へ移動しました

西郷隆盛像も降灰のため、はっきりと見えません

コンサート後の食事会に、山形屋7階に移動して、レストランから観た風景







