鹿児島県、南九州には、様々な自然の風景があり、訪れたいところが多くありますが、池もそれぞれに魅力があり、それぞれに成り立ちも風景も個性的ですが、訪れた中のフォトをいくつかあげてみます音譜
まだまだ訪れたいところ、池&湖も、たくさんあります音譜


甲突池音譜
鹿児島市内には、甲突川が流れています音譜
その水源は、日置市郡山町の八重山の麓の甲突池です音譜



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藺牟田池音譜
藺牟田池は、30-40万年前、東西約4キロメートル、南北約7キロメートルに広がる藺牟田火山と呼ばれる溶岩ドーム群が形成された。続いて溶岩ドーム群の中央部が陥没しカルデラが形成されるとともにカルデラの東側を塞ぐような形で溶岩ドームの飯盛山が形成された。このようにしてできた窪地に水がたまって湖となったものだそうですビックリマーク

たくさんの貴重な生き物たちが住んでいますビックリマーク

池畔にはヨシやマコモが茂り、水中にはジュンサイ(蓴菜)、ヒツジグサ、ヒシなどの水草が多くみられる。魚類としてオイカワ、キンブナ、メダカなどに加えてブラックバスも生息する。貝類はドブガイも生息する。
水草に加えて水鳥やベッコウトンボの生息地としても貴重であることから2005年(平成17年)、ラムサール条約湿地に登録された。池で釣り上げられた外来魚の再放流(リリース)は市条例で禁止されている。
~ウィキペディアより


景色をフォト&動画で、お楽しみ下さいね音譜音譜




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住吉池音譜
住吉池(すみよしいけ)は、鹿児島県姶良市にある直径550m、周囲3.2km、面積0.15km2、ほぼ円形の火口湖である。水面の標高は38m、最大水深は52m、蒲生町側の池畔には公園とキャンプ場がある。
約6000年前に起きたマグマ水蒸気爆発で形成された火口の跡に水がたまったものである。爆発当時は縄文海進の時期にあたり、この地域は海岸だったために水蒸気爆発につながった。2003年(平成15年)、ランクCの活火山に指定された。池の約1.5km北西には青敷火山、約3km西には住吉池と同時期に爆発を起こした米丸と呼ばれる噴火口跡がある。
昔からコイ、フナ、ウナギ、ワカサギなどが生息していたが、戦後ブラックバスが投入されて激減した。~ウィキペディアより


藺牟田池と住吉池に伝わる竜伝説音譜
藺牟田池には男竜女竜の伝説がある。池で仲良く暮らしていた男竜と女竜のうち、男竜が霧島山の大浪池の女神と暮らすようになり、そうとは知らずに残された女竜が男竜の無事を祈って毎晩用意した陰膳が数百年かけて積もったものが飯盛山であるとされる。また、事情を知った女竜が男竜を追って大浪池まで地下を掘り進もうとしたところ誤って途中の住吉池に出てしまい、このため藺牟田池でイグサを刈り取る時の水の濁りが数日後に住吉池に現れるという言い伝えも残されている。~ウィキペディアより


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不動池音譜
不動池(ふどういけ)は、九州南部のえびの高原北東部にある直径約200メートルの火山性湖沼である。

周りを高さ約20メートルの急斜面に囲まれており流入流出する川はない。雨の少ない冬期には水位が約2メートル低下し、1月から2月にかけて結氷することもある。水質は強い酸性(pH=4.5)を示すが、酸性度は年々弱まる傾向を示している。強い酸性水質のために生物は少ないが、ハリミズゴケ、ウマスギゴケ、ユスリカ、ゲンゴロウなどが確認されており、生物種数は年々増加傾向にある。池岸の地質は輝石安山岩であり、池底には火山砂礫が堆積している。

生物が少ないことと砂礫地質のために透明度が高く、水深が比較的大きいことから特徴的な濃い青色(フォーレル水色標準3番または4番)を呈する。近くを県道1号が通っており、池を見おろす駐車場付近は日中多くの見物客で賑わう。
形成 [編集]

不動池は霧島火山群に属する火口の跡であり、おおむね3000年前にここから流出した溶岩が六観音御池と甑岳の間に残されている。噴火に伴って水蒸気爆発が発生し深い窪地(マール)が形成され、やがて水が溜まって池となった。

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十曽池音譜(ダム湖)
十曽川(じっそがわ)は、鹿児島県伊佐市を流れる一級水系川内川支流羽月川の第2次支流である。「奧十曽風致探勝林」に端を発し十曽池に貯水される。十曽ダムにて流量調整されたあと平野部に至り、整備された堤防に沿い羽月川へ流入する。
ヤマメやマス等の養殖に使用され、貯水された水はほとんど農業用水に利用される。ダム湖は 「十曽青少年旅行村」として整備されている。また山中には、樹齢600年を越える日本最大のエドヒガンが森の巨人たち百選に指定されている。~ウィキペディアより
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