こちら鹿児島は、今日は晴れましたが、黄砂が飛来して、景色がぼんやりと見え、冷たい風が強く吹いていますビックリマーク
ぽかぽか陽気は、もうちょっと先になりそうです。。。。

そんな中、春の木市が、甲突川河畔で始まったそうです音譜音譜


クローバー春の木市クローバー
平成24年3月15日(木曜日)~5月6日(日曜日)

毎日午前10時~午後5時まで

主な出品物
庭園樹、緑化樹、花木苗、鉢花、観葉植物、らん、おもと、盆栽、ミニ盆栽、草花、野菜苗、果樹苗木、山野草、金魚、小鳥など

木市の歴史音譜音譜
木市のおこり
18世紀の末、第25代薩摩藩主・島津重豪(しげひで)が上方より優れた庭師を招き、薬草園の設置や庭の手入れに従事させました。この庭師の手伝いに吉野の人達があたり、庭園造りや植木栽培の技術を学びました。
その吉野の人達が明治の中頃、2~3人づつ連れ立って市街地のあちこちで市を開いたのが木市の始まりといわれています。

木市の歴史
明治の中頃に始まった木市は、戦後館馬場を中心に毎年開かれるようになり、昭和30年には庭園樹の他、鉢物や果樹苗木・金魚、小鳥など、種類も増え、出店数も150店を超えることもありました。
昭和33年からは、春と秋の2回開催されるようになり昭和35年には、木市の運営の円滑化と振興を図るため、鹿児島市木市振興会が結成されました。
さらに、昭和40年春までに開かれていた館馬場(国道10号線沿い)での木市は、交通量の増加により、昭和40年秋から、現在の市民広場で開催されるようになりました。
~鹿児島市のホームページより引用


かたづけものをしていたら、60年ほど前の、花や野菜の種袋がみつかりました音譜音譜

絵の感じもレトロで、種の値段も20円とかで、解説の漢字も旧字体だったり、雰囲気があります音譜音譜
$みけにゃんママの花と猫と自然と自然にライフイン鹿児島☆
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玉蜀黍と白菜は、種の入ったまま、種袋がみつかったので、植えてみましたが。。。。。芽はでませんでした。。。
ビックリマーク
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みけにゃんは、今朝は、4時半に朝食でしたにゃん音譜ネコ
猫の常識的には、朝食は、4時半~5時半にしたいですにゃん音譜ネコ
枕元で、にゃっとひと言、それで起きない場合は、目覚まし時計ゴロンゴロンして、起こしますにゃん音譜ネコ
そして、水を飲んだり、トイレをすませ、くつろいだり、暖かかったら早朝散歩を5時過ぎからしますにゃん音譜ネコ
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