昨日は、川辺方面へでかけましたが、万之瀬川が、公園の真中を流れる、『岩屋公園』へ、でかけました音譜音譜
桜の木々が、たくさん植えられていて、花の頃を思いながら、1時間半ほど、散策しました音譜
公園の真中に、万之瀬川が流れて、山側の壁面には、梵字や磨崖仏が掘られていて、歴史を感じる佇まいで、広々とした芝生、プール、遊具、ロッジ、たくさんのキャンプ用テントもあり、夏場もにぎわう所です音譜音譜


岩屋公園についての解説
清水岩屋公園(きよみずいわやこうえん)は、鹿児島県南九州市にある市営公園。岩屋公園(いわやこうえん)とも呼ばれる。公園の水は清水篠井手用水の水源として疏水百選に選定されてる他、公園前の万之瀬川下流には、1985年(昭和60年)名水百選にに選ばれた「清水の湧水(きよみずのゆうすい)」があり、「心やすらぐ清水の里」として水の郷百選にも選定された。
「清水磨崖仏」を中心として設置されており、公園の前には二級河川万之瀬川が流れ、池の畔には金閣寺を模して川辺仏壇の技術を利用して作られた「桜の屋形」、研修施設「清流の杜」、キャンプ場やプールがある。

清水磨崖仏(きよみずまがいぶつ)について
鹿児島県南九州市にある仏教遺跡。「磨崖仏」と言う名前ではあるが仏像はほとんど掘られておらず、五輪塔、梵字、お経の板碑が多いのが特徴である。
最も古いものは平安時代末期頃製作と考えられており、最も新しいのは明治28年(1895年)、吉田順道が地元の石工・木原三之助に注文して掘らせた宝筺印塔、十一面観音像、阿弥陀如来像である。
最大の物は平安時代末期頃に掘られた「大五輪塔」で、高さ11mであり日本最大である。現在肉眼では確認できないが、赤外線調査によりこの五輪塔の周囲に5000字以上の梵字が更に線刻されていたことが明らかになった。他に弘長4年(1264年)銘「月輪大梵字」、永仁4年(1296年)銘「宝筺印塔」3基、文明5年(1473年)銘の板碑などがある。ウィキペディアより

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