昨日に引き続き、今日も、おはら祭りの動画&フォトを、ご紹介したいと思います
鹿児島おはら節、はんや節、そして、渋谷音頭に合せて、たくさんの色とりどりの衣装も趣向を凝らした踊り連の方々が、楽しそうに踊ってらっしゃいました

年齢幅も、小さな子供さんから年配の方々まで、職場ごとに、町内会ごとに、大学短大ごとに、所属する会ごとに、様々なグループが、気持ちをひとつに踊ってらっしゃいました

西郷隆盛さん、小松帯刀さん、島津斉彬さん、篤姫さん、大久保利通さんも
クロネコヤマトの踊り連には、やはり、猫ちゃんのきぐるみたちが
おはら節
鹿児島はんや節
渋谷音頭
渋谷音頭
作詞:下村 八重
補作詞:奥野 椰子夫
作曲・編曲:渡久地 政信
① 緑の風が はずんだ声を
運ぶ渋谷は 若い街
古い歴史をそのままに
つづる代々木の 森近く
忠犬ハチ公 待ち合わせ
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
②おしゃれなウインドウ 原宿通り
ちょいと私も 若づくり
けやき並木の 木梢にも
ひびく 屋内競技場
きっと出る出る 新記録
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
③スクールバスの あの娘に今日も
きっと逢えるよ 常磐松
八幡通りも この辺り
誰の見舞か 日赤の
窓にゆれてる 紅いバラ
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
④恋人達の 道玄坂を
行けば円山 月も出る
思いがけない あのひとに
逢えて嬉しい 紅提灯
祭ばやしの 遠太鼓
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
⑤国鉄 私鉄 地下鉄と
歩道橋渡り 右左
みんな集まる 広場なら
心 心が かよいあう
そんな街です 明日の街
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
渋谷と鹿児島の歴史的な関係は
おはら祭りに、必ず、歌われる、『渋谷音頭』、そして、毎年5月に、渋谷で行われる『おはら祭り』。。。とういう関わり合いがあるのかしらと思い、いろいろ調べていたら。。。
☆ 渋谷にある、鹿児島出身の東郷平八郎を祀った,東郷神社ですが、その東郷氏のもともとの出身は、東京の渋谷氏からで、それは、源平合戦まで遡り、戦いの功により、薩摩の地を得て、渋谷氏一族が、薩摩川内へ移住して、渋谷氏が、東郷氏、入来氏、祁答院氏、高城氏、鶴田氏、を名乗った事からはじまるそうで、歴史的にも12世紀からの関係だそうです
☆ 鹿児島出身の、陸軍大山巌元帥が、渋谷に住んでいた。
☆ 渋谷にある、「ハチ公」の銅像の作者は渋谷在住だったが、鹿児島出身の彫刻家、安藤照氏だという事。
「ハチ公」を作った安藤照氏は、鹿児島市にある西郷隆盛像の作者でもあります
女優の森光子さんが、ロングランを続けて演じてらっしゃる、『放浪記』の主人公、林芙美子さんは、鹿児島県の桜島出身ですが、林芙美子さんは、大正時代に、渋谷道玄坂に、夜店を出していらしたそうです。
ほかにも、いろいろと、渋谷と鹿児島は、ご縁があるようです
渋谷おはら祭りも、とてもにぎやかそうです
渋谷おはら祭り、いつかでかけてみたいです
渋谷でおはら
にリンクしています


鹿児島おはら節、はんや節、そして、渋谷音頭に合せて、たくさんの色とりどりの衣装も趣向を凝らした踊り連の方々が、楽しそうに踊ってらっしゃいました


年齢幅も、小さな子供さんから年配の方々まで、職場ごとに、町内会ごとに、大学短大ごとに、所属する会ごとに、様々なグループが、気持ちをひとつに踊ってらっしゃいました


西郷隆盛さん、小松帯刀さん、島津斉彬さん、篤姫さん、大久保利通さんも

クロネコヤマトの踊り連には、やはり、猫ちゃんのきぐるみたちが

おはら節

鹿児島はんや節

渋谷音頭

渋谷音頭
作詞:下村 八重
補作詞:奥野 椰子夫
作曲・編曲:渡久地 政信
① 緑の風が はずんだ声を
運ぶ渋谷は 若い街
古い歴史をそのままに
つづる代々木の 森近く
忠犬ハチ公 待ち合わせ
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
②おしゃれなウインドウ 原宿通り
ちょいと私も 若づくり
けやき並木の 木梢にも
ひびく 屋内競技場
きっと出る出る 新記録
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
③スクールバスの あの娘に今日も
きっと逢えるよ 常磐松
八幡通りも この辺り
誰の見舞か 日赤の
窓にゆれてる 紅いバラ
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
④恋人達の 道玄坂を
行けば円山 月も出る
思いがけない あのひとに
逢えて嬉しい 紅提灯
祭ばやしの 遠太鼓
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
⑤国鉄 私鉄 地下鉄と
歩道橋渡り 右左
みんな集まる 広場なら
心 心が かよいあう
そんな街です 明日の街
ラブラブ渋谷 ラブラブ渋谷
渋谷と鹿児島の歴史的な関係は

おはら祭りに、必ず、歌われる、『渋谷音頭』、そして、毎年5月に、渋谷で行われる『おはら祭り』。。。とういう関わり合いがあるのかしらと思い、いろいろ調べていたら。。。
☆ 渋谷にある、鹿児島出身の東郷平八郎を祀った,東郷神社ですが、その東郷氏のもともとの出身は、東京の渋谷氏からで、それは、源平合戦まで遡り、戦いの功により、薩摩の地を得て、渋谷氏一族が、薩摩川内へ移住して、渋谷氏が、東郷氏、入来氏、祁答院氏、高城氏、鶴田氏、を名乗った事からはじまるそうで、歴史的にも12世紀からの関係だそうです

☆ 鹿児島出身の、陸軍大山巌元帥が、渋谷に住んでいた。
☆ 渋谷にある、「ハチ公」の銅像の作者は渋谷在住だったが、鹿児島出身の彫刻家、安藤照氏だという事。
「ハチ公」を作った安藤照氏は、鹿児島市にある西郷隆盛像の作者でもあります

女優の森光子さんが、ロングランを続けて演じてらっしゃる、『放浪記』の主人公、林芙美子さんは、鹿児島県の桜島出身ですが、林芙美子さんは、大正時代に、渋谷道玄坂に、夜店を出していらしたそうです。
ほかにも、いろいろと、渋谷と鹿児島は、ご縁があるようです

渋谷おはら祭りも、とてもにぎやかそうです

渋谷おはら祭り、いつかでかけてみたいです

渋谷でおはら
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