東日本大震災で被災された方々、大変な事と存じます。
地震、津波、原発。。。。と甚大な被害で、救助にあたられたり、自衛隊、消防、あちらこちらからかけつけてらっしゃる救援隊の皆様、医療関係の方々、、、、様々なお仕事、現場で頑張ってらっしゃる方々、頭が下がります。
こちらは、何もできず、はがゆい思いですが、今、できる事は、義援金だと思いまして、微力ですが、今できる事としては、義援金をしました。
救援物資は、今は、かえって迷惑になり、物資関係は、企業や国などが手配しているようですので、ボランティアもそうですが、今は、プロの方々に頑張っていただきたいですね。
こちらは、あとは、献血等、でかけてしたいと思っています。
また、関東方面では、計画停電が始まり、大変な事と思います。
今の生活は、ホントに電気がなければ、やっていけないような、、、、いつもはあるのが当たり前ですが、こんなに影響があるのですね。。。。
それで、計画停電の時に、気をつける事があるようですので、参考までに記載しておきます。
計画停電 影響と生活上の注意
計画停電の実施で私たちの暮らしにさまざまな影響が出ることが予想されるため、注意点をまとめました。
停電中は110番や119番への通報を含めて固定電話が使えなくなるおそれがあります。NTT東日本は、携帯電話や公衆電話を利用するよう呼びかけています。また、停電中はインターネットも使えなくなるおそれがあり、災害の情報などを得るには携帯ラジオが有効です。
家電製品による火災にも注意が必要です。停電から復旧したあとに火災の原因となるおそれがあるため、アイロンやストーブ、ヒーターなどの家電製品はコンセントを抜いておくようにしましょう。長時間出かける場合にはブレーカーを落としてから外出するようにしましょう。
また、停電時にろうそくを使う場合は、使用中はそばを離れない、地震に備えて十分に安定させる、子どもの手の届くところに置かないようにするといった点に注意が必要です。
また、1人暮らしの高齢者や体の不自由な人が急病や火災などの際にボタン1つで119番に通報できる「緊急通報システム」も停電で使えなくなります。緊急時には携帯電話を使って通報することが必要です。
マンションでは、エレベーターやインターホン、それにオートロックのドアも使えなくなります。エレベーターが途中で停止し、中に閉じ込められるおそれがあるので、計画停電の時間が近づいたら、エレベーターに乗らず、階段などを利用するようにしてください。
また、マンションの給水ポンプが停止して断水するおそれもあります。飲料用の水をやかんなどにくみ置きしたり、生活用水として使う水を浴槽にためたりすることも大切です。
冷蔵庫も3時間程度の停電であれば、ドアを閉めていれば冷蔵庫内の温度が急激に上がることは避けられます。冷凍食品などは保冷剤を入れたクーラーボックスに入れておくのがよいでしょう。外出時にも注意が必要です。
警察庁によりますと、信号機のほとんどは非常用の電源を備えておらず、停電時には多くの交差点で信号が消えるということです。信号が消える交差点に交通整理に当たる警察官がいない場合もあります。警察は、停電している地域では車やバイクでの移動をなるべく控えるとともに、利用する場合には十分に速度を落として通行するよう呼びかけています。
NHKより
・停電になる前には、念のために電化製品のコンセントをぬきましょう。
・通常の家電製品は通常の停電は問題が生じることがないように設計されていますが、パソコンなどはハードディスクをいためてデータが消失するといった可能性があります。
・コンセントを抜かずに、モーターを使った製品などが停電復旧後に一斉に稼働すると、ヒューズやブレーカーが飛んだり、ほかの製品に影響が出る場合があります。
・オール電化の場合は給湯などもできなくなります。また集合住宅などで水のくみあげを電力で行っている場合もあります。確認の上で必要な量の水を水筒や浴槽などに準備しておきましょう。
・冷蔵庫は数時間程度は保冷効果を維持しますが、冷凍庫にある保冷材や、水を袋で凍らせたものを冷蔵室に移すだけでも保冷効果が高まります。特に保存しなければいけないものはこれらのもので包んでおきましょう。
・携帯電話などは十分に充電し、ラジオなど電池で稼働する情報端末を用意しましょう。また夜間や未明の場合は懐中電灯などもご用意ください。
・対象地域によっては学校や会社などへの移動手段に影響が出る方もいらっしゃいます。早めに所属組織への確認をとっておきましょう。
・食事の時間に重なることもあります。ご飯は事前に用意しておきましょう。しかし、温め直す際にカセットコンロ、ガスコンロなどを使用する場合は、換気扇も使えませんのでご注意ください。
ヤフー知恵袋より
地震、津波、原発。。。。と甚大な被害で、救助にあたられたり、自衛隊、消防、あちらこちらからかけつけてらっしゃる救援隊の皆様、医療関係の方々、、、、様々なお仕事、現場で頑張ってらっしゃる方々、頭が下がります。
こちらは、何もできず、はがゆい思いですが、今、できる事は、義援金だと思いまして、微力ですが、今できる事としては、義援金をしました。
救援物資は、今は、かえって迷惑になり、物資関係は、企業や国などが手配しているようですので、ボランティアもそうですが、今は、プロの方々に頑張っていただきたいですね。
こちらは、あとは、献血等、でかけてしたいと思っています。
また、関東方面では、計画停電が始まり、大変な事と思います。
今の生活は、ホントに電気がなければ、やっていけないような、、、、いつもはあるのが当たり前ですが、こんなに影響があるのですね。。。。
それで、計画停電の時に、気をつける事があるようですので、参考までに記載しておきます。
計画停電 影響と生活上の注意
計画停電の実施で私たちの暮らしにさまざまな影響が出ることが予想されるため、注意点をまとめました。
停電中は110番や119番への通報を含めて固定電話が使えなくなるおそれがあります。NTT東日本は、携帯電話や公衆電話を利用するよう呼びかけています。また、停電中はインターネットも使えなくなるおそれがあり、災害の情報などを得るには携帯ラジオが有効です。
家電製品による火災にも注意が必要です。停電から復旧したあとに火災の原因となるおそれがあるため、アイロンやストーブ、ヒーターなどの家電製品はコンセントを抜いておくようにしましょう。長時間出かける場合にはブレーカーを落としてから外出するようにしましょう。
また、停電時にろうそくを使う場合は、使用中はそばを離れない、地震に備えて十分に安定させる、子どもの手の届くところに置かないようにするといった点に注意が必要です。
また、1人暮らしの高齢者や体の不自由な人が急病や火災などの際にボタン1つで119番に通報できる「緊急通報システム」も停電で使えなくなります。緊急時には携帯電話を使って通報することが必要です。
マンションでは、エレベーターやインターホン、それにオートロックのドアも使えなくなります。エレベーターが途中で停止し、中に閉じ込められるおそれがあるので、計画停電の時間が近づいたら、エレベーターに乗らず、階段などを利用するようにしてください。
また、マンションの給水ポンプが停止して断水するおそれもあります。飲料用の水をやかんなどにくみ置きしたり、生活用水として使う水を浴槽にためたりすることも大切です。
冷蔵庫も3時間程度の停電であれば、ドアを閉めていれば冷蔵庫内の温度が急激に上がることは避けられます。冷凍食品などは保冷剤を入れたクーラーボックスに入れておくのがよいでしょう。外出時にも注意が必要です。
警察庁によりますと、信号機のほとんどは非常用の電源を備えておらず、停電時には多くの交差点で信号が消えるということです。信号が消える交差点に交通整理に当たる警察官がいない場合もあります。警察は、停電している地域では車やバイクでの移動をなるべく控えるとともに、利用する場合には十分に速度を落として通行するよう呼びかけています。
NHKより
・停電になる前には、念のために電化製品のコンセントをぬきましょう。
・通常の家電製品は通常の停電は問題が生じることがないように設計されていますが、パソコンなどはハードディスクをいためてデータが消失するといった可能性があります。
・コンセントを抜かずに、モーターを使った製品などが停電復旧後に一斉に稼働すると、ヒューズやブレーカーが飛んだり、ほかの製品に影響が出る場合があります。
・オール電化の場合は給湯などもできなくなります。また集合住宅などで水のくみあげを電力で行っている場合もあります。確認の上で必要な量の水を水筒や浴槽などに準備しておきましょう。
・冷蔵庫は数時間程度は保冷効果を維持しますが、冷凍庫にある保冷材や、水を袋で凍らせたものを冷蔵室に移すだけでも保冷効果が高まります。特に保存しなければいけないものはこれらのもので包んでおきましょう。
・携帯電話などは十分に充電し、ラジオなど電池で稼働する情報端末を用意しましょう。また夜間や未明の場合は懐中電灯などもご用意ください。
・対象地域によっては学校や会社などへの移動手段に影響が出る方もいらっしゃいます。早めに所属組織への確認をとっておきましょう。
・食事の時間に重なることもあります。ご飯は事前に用意しておきましょう。しかし、温め直す際にカセットコンロ、ガスコンロなどを使用する場合は、換気扇も使えませんのでご注意ください。
ヤフー知恵袋より
