今iphoneのアプリ市場がすごいらしいです。

一日で数百万かせぐ開発者もででいるとか。

iアプリを開発するにはマックとiフォンさえあればあとはツールをダウンロードして作れるそうです。


なんだがこの市場どこかでみたことあるなと思ったらドコモのアイモードの時と似てるんですね。ケータイアプリの黎明期というかいろんなことが未知数なので何がヒットするか分からないんですね。(当時はBBSとか、特に出会い系サイト運営で大金持ちになった人が多数いたそうです。)

インターネットの例もしかりで、当時アクセスアップがたくさん見込めるHPに対して会社がお金を払うというシステムがあり、とある人たちがクリックしまくってアクセスを増やしまくって1000万手にいれたとか。。。

今とある古典を元にアイディアを練っているわけですが難しいですね。

まあこの作業もまた楽しいのですが。

しかし、時々1人で作ることに限界を感じることがあります。




ちょこっとプログラミング&ロンドン-09

ドラクエはテーブルトークRPGから派生して作られたといいますが、その根幹にあるのが「ダンジョン&ドラゴンズ」という初めて作られたRPGにあるそうです。ドラクエしかり、バイオハザードしかり昨今のヒット作は過去の作品をもとに作られいるみたいです。(ドラクエー>ウィザードリ  バイオー>ファミコンのホラーアドベンチャー(名前がちょっと思い出せないです))


下の画像はそれらを意識して作りました。

しかしアドベンチャーを作るのってありえないほど簡単ですね。(まだ最初だからですが・・。)


ちょこっとプログラミング&ロンドン-08

今FF3をベースにしたリメイクを作っているのですが、自分の好きなものをオリジナルをつくりたいという欲求が出てきますね。とか迷っているうちにHSPに移行しようかと(とても楽なので)フラフラしてますね。まあこれを作りたいというものが具体的に決まっていたらこんなに迷うことはないんでしょうけど。

とりあえず仕事が忙しすぎるので、考える時間があまりとれないんですね・・・。



↓静止画なので分かりづらいのですがたまねぎ剣士が剣をマッハで振ってます。


ちょこっとプログラミング&ロンドン-ff3d

なんとか書き込んだ文字が下のようなファミコン文字に変換されるように作ったのですが、

カタカナが・・・。しんどい作業です。とりあえず、ひらがなオンリーで行こうかと・・・。



ひらがな文字で思い出しましたが、くにおくんシリーズもたしかそうでしたよね。とてもおもしろいソフトです。

今は元テクノス社員の方が新しい会社を作り、新しいくにおくんを作っておられるそうですが

とてもすばらしいことです。応援しております。

「ダウンタウン熱血物語2」はいつ発売されるのでしょうか。

「Miracle Kidz」↓

http://mkidz.jp/




ちょこっとプログラミング&ロンドン-ff3c

C言語を使いはじめて少しずつではありますが慣れてきました。

今の目標は前の作品を作れるようになることです。


2Dゲームを作りやすい環境として

山田巧氏の「DXライブラリ」

海外では有名、日本のDXライブラリといわれる「Allegro」


などがあります。


それらをもとにして作られた作品をみてとてもクオリティの高いものが多いです。

それに近づけるよう日々勉強ですね。



下の記事で

「さあ、せかいにへいわをとりもどすのだ」

は

「さあ、せかいにひかりをとりもどすのだ」


の間違いでした。

指摘してくださった方、感謝しております。

いろんな言語をさわり、やはりさけて通れないのがC言語。何か難しいものを感じるんですよね。でも、プログラミングをする上では絶対的なので、こちらもきちんと勉強しようと思います。


下の画像の文字を見てなんのことだか分かる人いますでしょうか?

分かったらすばらしいです。


ファミコン時代の文字などは機能が制限されていたため下のような文字しか使えなかったらしいのですが、今振り返ってみるととても味のあるいいフォントです。


ちょこっとプログラミング&ロンドン-ff3b

先日同僚とはなしていたおり、ぷろぐらみんぐの話になりちょっと盛り上がりました。

残念ながらHSPのことは英語圏の人たちには知られてないようです。

彼は趣味でPerlやPythonを使いソフトを作っているとのこと。彼がいうにはいろんなスクリプト言語があるのだからもっとためしてみたらいいよとのことでした。

ためしにPythonという言語を調べてみたり、サンプルをいじくってみたりしたのですが、


こりゃあすごい


です。動作も非常になめらかですし使いやすい。

しばらくPythonに入り浸ると思います。