以前から毎月、自動車雑誌ゲンロクに掲載しております。
若干内容に変化がありますので、お近くのショップを探してみてください・・・
また近くの施工店をお探しの方も当社にご連絡いただければご案内します。
近くにTTクリア施工店がまだ出来ていない県もあります。
一般ユーザー様からの問いあわせも多いのですが、無い県の方本当に申し訳ありません。
当社も増えるよう頑張ってまいりますのでもうしばらくお待ちください。
研摩とは傷をなだらかにし平坦にするということで、むやみに削った塗装は薄くなるし、弱くなる。
当社の考え方は、
キズ以上に深く削らず、塗装を修復すること。
それが独自のマスタライズ工法(TT加盟店はすべて講習を受けて、使用しています)
そしてわずかに削ってしまった塗装クリア層を補うのが
TTクリア(今現在はクリア自体を強度、深みを変化させるのがブラック・ホワイト)
ここまでが研摩完了の工程です。
その後 ウルトラバリア(ガラスコーティング)を加工。ガラスコーティングのデメリットである、シミの問題や防汚性を作るのが高純度の硬化剤+ベータ。それが私たちの考える、最良の選択、TTクリアコートです。
(ウルトラバリアを入れない工法もあります)
TTクリアコートには我々の技術が集約されています。
液剤があれば出来る事ではなく、伴うのは理屈と技術と工程で作り上げられるもの。
削りすぎなく、補えるのなら何度でも何回でも、新車以上に復元できることも最大のメリットではないでしょうか。
加工後、必要最小限のことだけ守ってもらえれば、あれダメこれダメはご法度だと思っています。
何かあったら客のせいにしたいのかと思わせるぐらい厳しい言い回しの内容ってありませんか?
そんなに厳しかったら車に触れないし、常に気を使わなければなりませんんね。
コーティングしたのに、手間隙ばかりかかって・・・たいへんですね。
何事にもきれいに維持するには当然お金はかかります。
だからコーティングしたら、めちゃくちゃに洗車してもらって適当にほっといて、またTTクリアすればいいんじゃないでしょうか???
商売としてはありがたく理想ですけど
なんて・・・怒られちゃいますね。


































