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株式会社MAKEN(マケン)

自動車ディテイリング、新開発グロスアーマー 洗浄剤キラーズ 研磨システム デュアルマ研磨機材 ルペス・業務用ケミカル・コーティング開発・卸OEM プリント転写事業

全て長年の現場施ノウハウから開発販売
技術共有講習も行っております。https://www.maken.expert/

新年あけましておめでとうございます。
昨年も色々ありました。何せ厄年でしたからね(;^_^A
なので、正月はぶくぶくとだらけてしまいました・・・長ーい休みでしたが個人的には仕事なんだか休みなんだかわからないお正月。
なんで実務的な事がまだ完了しないんです、誰かサポートしてほしいものだが。。。



今年は磨研としていろいろご提案出来るかと思います。いろんな関係業者様、施行店様のサポートや情報共有出来る事を強く望み、必要とされる磨研でありたいと日々考えております。まだまだ弱小企業ではありますが、今年も地べた這って踏ん張って、少しずつ前へ進みますので本年も宜しくお願いします。

さて、沢山ご予約いただいている状況のルペスの新型DUETTシリーズですが、デモ機はすでに入荷しております、検証やら何やら使いまわし、ある所にポイントを置き検証終了しました。

なので、一度使ってみたいという購入希望の方がいれば、先着順で貸し出しいたしますので株式会社磨研にご連絡ください。
LHR12E もしくはLHR75E miniのデモ機とお伝えください。
第2便 特価予約受付中です。




第二便もMAKEN特別プランをご用意しておりますので是非お問い合わせください。
ブログでは言えない・・・


お問い合わせは 0241-23-6747まで

本年度も最後の仕事を終え、いつもの合同忘年会に参加してまいりました。
色々な人の支えがあり新会社は存続します。
今回の忘年会には、会社として考えさせる出来事があり、経営者側、社員側、中立な立場で考え方はそれぞれ違いがあり、とても参考にになりました。普通はこうだ!と決めつける前に、人としてなのか会社としてなのか考えなければいけない。ここが難しい選択です。以前から自分自身は経営の立場でありながら、社員全体の事を最優先に考えるスタイルは崩していません。実はこれも問題ありで、あまりにも優先すると経営もまた難しいのです。しかし人は人として扱い、決してワンマンになってはいけない、社員の事を考えない経営陣は足下すくわれる。その人の向き不向きは必ずあり、そこを優先していくのも会社として大事かと思います。あくまで個人の意見ですが・・・

全員で記念撮影中。


さて、既に休みに入っている会社ですが、自分的には今年度中にやっておきたい検証やら請求書やら、まとめが色々あり今日まで仕事してます。休みじゃないと出来ない事が沢山ありますからね。

まずはソリッドカラーの洗浄ケミカル。
ソリッドカラーはクリアのないので塗装表面が劣化しやすく、水垢も取れないなど以前から最も手こずる塗装であります。コーティングをしても劣化の進行を防ぐ事は出来ず、毎年何らかの手入れをいなければいけません。水垢も落ちない事が多く、アルカリ系の洗剤や中性でも強い洗剤などを使ってしまえば、水垢は落ちるものの、白い塗装までうつるほど劣化を進行させてしまいます。後は研磨しないと艶はよみがえりません・・・


5年前から所有しているハイエースですが、良い実験材料なので定期的にいろんな事を私用車で試しています。
ソリッドカラーは浸透率が高いので車のケミカルではなく、様々な所で活用される物を応用して試してきました。それはソリッド塗装に劣化影響の出にくいケミカルでありながら、あらゆる汚れを落としきる。雪国万歳のケミカルです。


このケミカルなら浸けておいても、乾かしても何ら変化はないので安心でありながら、あらゆる物を落としきります、劣化させずに。
ただし次の汚れを防ぐ為にも、ソリッドカラーに何かを浸透させておく必要があります。
そこは既に完成しておりますので・・・来年早々には当社MAKENの商品に加わると思います!

どんな塗装にも言える事ですが、コーティングだけに頼る事はあまりにも無知で、どんなコーティングをしてもメンテナンスやお手入れは必要不可欠です。
コーティングの撥水だの親水だの関係ない汚れは必ずつく・・・目的は何なのか?と考えれば答えは見つかると思います。


次の検証はワイパー傷の研磨



当社には既にフラットグラスと言うガラスコンパウンドがありますが、セリュウム粒子バランスを整え、ルペス用ランダムアクションに合わせてあります。12mmより21mmの方が研磨は早いです。考えなくてもわかると思いますが。



これも純正パッドより低床リアルパッドの方が断然早いです。フラットグラスコンパウンドですが、粒子サイズと量を変えハード研磨を可能とする物を試作でやっていますのでもう少々お待ちください。世の中にはもっと傷やスケールがひどい所があるようなので・・・

ラスト検証
ずーっと、やってきたのでもう良いと思いますが、メインの水性デュアルマコンパウンド
単純に石からやってますが、形になってきたのでご報告まで。

ルペスに合わせたものでありますが使いようによってはランダムであれば何でもいける。
今までのやり方は全く通用しませんでした。
従業員も困惑・・・ある意味、埋まってる物はすべてさらけ出します。
技術的に難しいかなと思いますが、本物の研磨仕上げを目指してますから。
水性特有の絡み付きや飛び散りはある方法により問題解決。
高速回転は必要なし。さらりと研磨可能。だけど難しい。



ラインナップとしてシリカコンパウンド初期研磨用(ウール)(ブラウン)人工ダイヤモンド高硬度塗装用コンパウンド(ウール)(ブラウン)
初期研磨~仕上げ水性デュアルマコンパウンド(???)

すべてルペスやダブルに調整してあります。ほとんどコンパウンドで埋まる事はありません。今回はウレタンを使用しない方向で考えています。ウレタンスポンジは使い手によって、仕上がりが左右され熱も上がる事、その熱により埋める事もありうる事、スポンジのクッション性で粒子の逃げ!がある事で目が出る可能性がある事などが外した理由です。
その代わりになる物が代用でありましたので、それを使っていきます。ただ数に限りがある事と同じ物が製作出来るかが年明けでないとわかりません・・・

まだまだ課題は残しておりますが本年度の検証開発は終了です。

来年も猛スピードで信念を貫きて行きます。
良い意味でライバル会社がいっぱいあります、いずれ同じ土俵にたてる事を夢見て。

来年も株式会社 磨研を宜しく面倒見てください。
よいお年を。


新しいルペス検証スタートしております。しばしのお待ちを・・・





当社が立ち上がってまだ3ヶ月ですがものすごいスピードで毎日が過ぎていきます。過去におつきあいいただいていた、色々なメーカーさんが当社を気にかけていただきこの雪国に足を運んでいただいています。当社とは密接な関係のメーカーの人が定年退職されるとの事でわざわざ遠くから足を運んでいただき丁寧なご挨拶をいただきました。何せ自分自身シビアで細かくめんどくさい性格なので、跡継ぎの方にも、めんどくさいヤローだなと思われてるかと思いきや、技術屋としてそれも楽しんでた様子だったので、今後も当社のサポート役としてお願いしました。人とのつながりは今後もっと大事にしていきたい・・・次回一緒に飲んだくれましょう。
また別のある大きな製造メーカーさんの製造依頼商品で昔からきている営業とやり取りしていたのですが、またあり得ない提案をしていたら、面白いという事になり、製造メーカーさんの社長と合わせてもらえる事になり、突っ込んだ会話が出来る事を今から楽しみにしています。人とのつながりが当社を支えています。アイディアや手つかずの事など腐る程ある・・・それしか考えてないから。それを実行するかしないかその差は大きい。ただし間違った方向に行かないようにしなければいけない。ただの商売になっては良い物なんて作れない。都合の良い方向にしか考えなくなるから。過去に高級な商材のみを扱ってきた経緯もあります、原価を考えずに。あまりにも上を見すぎて、現実からかけ離れてしまった・・・今は、投資できるだけの資金はないけど、現実に戻り、現場を大事にしながら工夫すればどうにかなる、駆け出しの頃をおもいだしながら、今の会社を作って本当に良かったと思っています。



今更ですが洗車クロスや洗車スポンジから見直しています。(見直すは価格も含め)洗車スポンジは特許製品を販売していますが値段が安く販売できるようになりました。今後はユーザー用も充実させていきたいと考えています。実はそこが最も大事!手入れをしたいユーザーも多いですからね。
特にクロスには最もこだわりが強く塗装に摩擦を与えるものでシビアですよね、何でもあるので何でも聞いてください。新品には湿った時注意・・・毛羽立たないクロスや全部マイクロファイバーはあり得ないなど。クロスのなぜにお答えいたします。
株式会社 磨研まで 



ルペスポリッシャ-全商品
以前の15mmや21mmあまり使ってないという方もご一報いただければちょっとしたコツで愕然と磨けるようになります。そもそも日本人の体系に合っていない形で、筋肉や腕のストロークが外人と違うので、使い続けると背中のはりや疲労感もすぐでてしまい、なんか疲れる・・・と感じることはないですか?使いこなせている方は、体系や筋力が合ってるので、バランスよく磨けているはずです。オービットの幅と回転数、加圧の仕方は密接な関係で最も重要です。そこにバフやコンパウンドの特性なども考慮しなければいけませんので、完全に使いこなすまでは、時間も労力もかかります。特にオービット21mmもあるポリッシャーは高回転になるほど加圧が合っていなければ振りの研磨能力は無駄なバフ傷に変換され、熱も上がってしまい、最後にバフ目に変わっていきます。それで仕上がるという方はコンパウンドで埋めているのか、マッチングがとれて、体系や筋力、固定力や流し方が合っているのでしょう。使えないと思われる方はせっかくのオービット幅を使いこなせていない、高回転でバランス取りが悪く見えないバウンドをさせてしまっているのです。想像してみてください、機械の振動をリアルに研磨面に伝える事を。磨きにもポリッシャーに対応する筋力トレーニングも必要かな(^_^)

そこで当社のバフは低床かつ、あたりがよくロー回転で研磨できる特性を持っています。コンパウンドもリアルな研磨が出来るよう数種類新しく設計されています。プラス純正パッドではなくオリジナルで125mmサイズの低床ダイレクトアルミパッド(アルマイト)に付け替えるとよりリアルに研磨が可能となります。場所にあった回転数であれば特に回転スピードは気にしなくても大丈夫です。それだけ安定します。中の振子とパッドバランス配分は最もこだわったポイントでスムージーな回転力となります。レーシーなチューニングマシン是非お試しあれ。現在、Ver,2リアルパッドを試作中です多分皆さんびっくりすると思われます。電話いただければ包み隠さず企業秘密以外で知っている事や技術的なことは全部話しますよ。それとアメリカ販売が決まっているのでルペス並行物なども出てきて当社にも問い合わせ等ありますが、当社は日本正規販売ディーラです。並行物、当社は一切関係ありません。お客様が選ぶ事です。並行だろうが正規だろうが、とにかくルペスやその他ダブルを使ってみてください。同業者活性化のために・・・当社も黙々とやっているのですが、少なからず同じ考えの方がいるようなので安心します。自分の考えも間違っている事や少々のズレなど多々あるかもしれませんので、みなさま宜しくご指導くださいませ。ルペス新商品発売にあたり磨研オリジナルプランを検討しております。並行を予約しちゃった方ごめんなさい!

待望のルペスデュエットシリーズ 日本正規品 間もなく入荷!!




日本で使われるBR112の後継ではありません。完全ポリッシャー&サンダー使用のルペスの新作です。今回のビッグフットLHR12とLHR75は回転数こそ落としてある物の安定性や熱を上げない対策やよりオービット振りがよりトルクフルになった構造で、逆さに置けるサポートや重心バランスがヘッドよりになっている事でより安定した磨きが可能となります。

現代の磨きは熱という対策が最も大事であり、回転数はあまり必要ではありません。振動をより塗装面に伝えコンパウンドの粒子をダイレクトに使うことで研磨能力を格段にアップさせる事が最も大事だと当社は考えます。昔も今も色々やりましたが・・・

今回セットルペスのセット販売でエプロンや収納バック パッドやクロス、コンパウンドなどがパックになっております。ルペスブランド好きにはタマラナイかもしれませんが、使用感は個人差があるかとおもいます。

その他に腰に巻くベルト上のバック

やポロシャツ、マイクロファイバーバフ2種など様々な物が入庫予定です。

今回目玉は電動のLHR75ミニのオービット12mmこれを待ち望んだ方は多いのではないでしょうか!

パッドサイズが75mmなので狭いスペースもしっかり磨けますし、最近の車はアールがいっぱいあるのでこれだけでも磨けちゃいますね。新作これに合わせて当社も色々開発中の物、完成したものもあり。特にコンパウンド、バフその他!あれこれやりすぎて混乱してますが、芯はブレてませんませんから大丈夫、技術の差は出るかもしれません、考えを変えないと使える商品ではないかも。ただ一つ言えることは、マスターすればLOW回転で抜群に早く無駄な研磨傷を入れないので、体と心が休まり、コーティング加工までが愕然と早くなります。俄然、新型ルペスとのコラボが面白くなりますよ。
必要があれば時期をみてルペス全機種と当社バフ、コンパウンドのマッチングを使った基礎~応用講習なども検討中。当社で購入者限定
日本正規品で安心

現在予約受付開始で初回ロット台数限り!お早めに!


発売記念特価 実施中
お問い合わせは
株式会社磨研までご連絡ください。
maken@outlook.jp
TEL 0241-23-6747
見た目にもかっこ良い皮のディティールポッケ 黒の皮に赤のステッチ。立っても座っても、邪魔にならずダイヤの形で出し入れがしやすく、腰に負担のこない設計となっています。コンパウンドやコーティング剤、クロス収納やフィルムの施行ツール、ラッピングの施行ツールと幅広く使用でき、職人ならではの良い味が出る事間違いなし。ホームセンターなどにもある事はあるが比べ物にならないくらい良い!
清潔にかっこ良く作業をやりたいですね。次回は最終型になるかと思いますが、$DECOLITYとハードロックのブログ
$DECOLITYとハードロックのブログ
$DECOLITYとハードロックのブログ
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社名や刻印も出来るかも。お楽しみに。


プリント事業ですが
$DECOLITYとハードロックのブログ
フォトパネルを利用したカレンダーを製作してみました。
捨てられないカレンダーを目指し考案 社名や住所や電話などを記載し得意先に配るのも良いと思います。パソコンの脇にそっと置けるので邪魔にならないですよ!

もう一個はカレンダー付きバインダーA4サイズ

$DECOLITYとハードロックのブログ
こんなの得意先に貰ったら嬉しくてその会社は絶対に忘れません!
などなど販促物や年末などにインパクト大の商材発掘いたします。
プリントもコーティングも株式会社MAKENにご相談あれ。
ホームページはこちら http://decolit7.wix.com/maken

新会社立ち上げからもう半月、現場の作業入りながらでは、会社内部の事がなかなか出来無い。

母体が完成しないと何にもできないなぁ・・・


別々にしてから、もっと忙しくなってしまった・・・あたりまえか。


よくある話


痛くも無い腹を探られて


人間のどろどろした、黒いところをいっぱい見て聞いて、対応した。



結局、最終的には金なんだろうな・・・と寂しい気持ち。


正直にやって馬鹿を見て、頼られて考えて馬鹿を見て、やさしくして馬鹿を見て


俺は本物の馬鹿と言われるようになりました(^ε^)



何はともあれ今は新会社の近隣のあいさつまわり&現場作業


何せ現場主義。


現場は楽しい。あまり疲れない。


以前の会社の膨大な量の事務的整理もしなければいけない、これがまた厄介で半年位はかかるだろうな・・・これが疲れる・・・言うは易く行なうはかたし、だな。


とにかく現場で磨いて磨いて磨きまくって、貼って貼って貼りまくっていると、凄いことひらめいた!!!!!


でも


石橋たたいて渡る?ここしかない?


石橋たたいて割っちゃえ。


遠回りしてでも向かえばいんじゃね?


では、急がば回れということで・・・


今は新会社を安定させると・・・決めました。




さて、看板もない新社屋にヒトは来るのだろうか・・・


それもあり?


財産も名誉も地位もすべて置いて来た、余計な雑念が無い。


だから強い!!


マイナスからロケットスタート始まってます。


ぜひ遊びに来てください。




























色々ありまして過酷で…
長い準備期間でした…
本日から株式会社 MAKENスタート
といっても新社屋がまだ完成しません。
9月15日完成予定です^_^
業務の細分化を図り、より良いサービスを提供していきます。今後、コーティング、フィルム、ガラス交換、ルームクリーニング、カーラッピングなどの業務に加え、以前からの磨き研究を各メーカーと協力しながら現場の声をもとに商品化しプロ施工店の皆様に少しでもお役にたてるようメーカー泣かせのアイディア満載で開発始動していきます^_^出遅れた感がありますが…
個人でやっていた事なのですが新事業として本社、喜多方はプリント事業もはじめました。ステッカー、ラベル、カッティング、転写、のぼり、Tシャツ、記念品を小ロット製作いたします。もちろんケミカルボトルなどパッケージに必要な事もやりますよ^_^
そんな感じて
株式会社 磨研
本社 喜多方店 0241-23-6747
郡山店 024-953-6889
会津若松店 0242-85-8983
maken@outlook.jp
ホームページ構築中
これからもよろしくお願い申し上げます。

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iPhoneからの投稿

暖かい日々になりましたね(^-^)

本日記録更新!
会津と郡山で入庫、出張施工台数21台(⌒-⌒; )

人や車の入れ替え、段取りだけでも大変でした。出荷も沢山…こんな時こそ蜜な連絡が大事かと思いますし、自分本意な行動は場を乱し混乱をまねきます…あわてない、あわてない!誰がなにをしているか判断し、アップアップな人を気遣うのも我々の仕事かとおもいます。何だかラッピングも好調
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その後マツダのフィルム施工、車の名前なんだったかな?(⌒-⌒; )
なんやかんやで画像撮ってる余裕もなく、
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アルファードグラス&グロス
プリウスグラス&グロス
プラドクレンジングなどなど次から次へと…ヘトヘト…

何とか完了し、昨日もラッピングで遅くに帰ってから夜中の1時までカッティングのカス取りしてたので、肩がカンカン!今日は8時ぐらいには帰れるかなとおもいきや、トヨタから電話…例のラッピングしたピンククラウンの
フロントバンパーに数センチの亀裂が入ったとのこと…

なぬ~?

明日からイベント出店だからなおせるか?との事。

我々が手掛けている以上やるしか無い。

部長とヘトヘトの身体にムチを打ち郡山のイベント会場に直行。

道具も積んでなかったので郡山の店長に道具手配。本人も疲れてるだろうに…ココロ良く快諾してくれた。

渡部もかけつけてくれて仲間はありがたい(^-^)あっという間に完了、トヨタの担当者に対応の早さに何より喜んでいただきました。

最近は郡山に行く機会も減っている。なぜなら彼ら二人がフィルムを頑張って施工しているから。いかなくなった分、時間を大切に使わせて頂いてます。ありがとう。

我々は現場からお客に喜びを頂く事が至福の喜びであります。本物の職人は多くを語らない、磨きもフィルムも出来て当たり前。

技術は聞いても身につか無い。

自分で失敗し模索する事が経験となり、工夫と知恵が出来て技術となる。

自分の下手くそさを知りて
上達の一歩目

最初はほとんど下手糞だ(^-^)

俺は完璧に出来る!と思った瞬間にあなたはもうプロでも何でも無い。
ただの凡人だ。
なぜなら成長を止めたのだから…










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