「哲学系ユーチューバー ジュンちゃんによる哲学講義を本日も行います」
これクセになるわ。
チャンネル登録して、一日一回は観ないわけにいかない体になった笑)
ジュンちゃんが何者かよく知らないが、ごくごくまっとうな論客で超かしこだ。
独特な語り口で、快刀乱麻。
ネトネトでウヨウヨな有象無象どもを容赦なく切りまくる。
">今回の講義は国葬とNHKについてだ。
「国葬」がバカ発見器に成り果てたと喝破し、
賛否を問う体で放送されたNHKの番組を木っ端微塵にする。
NHKの番組、国葬賛成側の証人が三浦瑠麗で、否定側は木村草太。
ワハハ、これやる前から勝負ついているじゃん。
まったく役不足が露呈しまくるルーリー、かわいそ笑)
・・・というような内容を、時々自分の肩が消える画面から伝えてくれる。
う~ん、ジュンちゃん とっつきにくいけど、慣れるとクセになるよ。
ついに決勝まで来た。
当然っちゃー当然だ。
僕の中では、すでに連覇は果たしているんだから。
それに笑顔も優勝だ。
こんな明るいチームもない。
全チーム中(見たわけではないが笑)、笑顔率は断トツ。
眦を決する(まなじりをけっする)男子とはえらい違いだ。
とは言うものの、
前回優勝したチームと比べると、今回のチーム、しょーじき小粒感は否めない。
そりゃそのはずで、前回のメンバーの多くは現在フル代表の主軸になっている。
長野風花!株式会社は、観ていて余裕と安心感があったほどだ。
今年のチームは山椒は小粒でもピリリと辛いそのものだけど、安心感や余裕とは無縁だ。
じっさい池田監督は、珍しく5バックを導入しキレイな5人のラインを形成させる。
まずはしっかり守る と。
だから前の5人には、圧倒的な運動量が要求されるのは必然となる。
走るよぉ~ 走る走る。
特にツートップのひとり、浜野まいかの運動量はFIFAが公式に「怪物」と認定した(笑
いや、マジで笑っちゃうほど走る。
解説の誰もが感心する、、、というより呆れるほど走る。
そして最終的には、その運動量と献身に感動してしまうのだ。
決勝ゴール直後号泣する浜野まいか こいつ泣いてる!と笑う山本柚月
ブラジル戦の2つのゴールは、ともにファンタスティックなものだった。
山本柚月の先制ゴールは、プラティニが不貞腐れて寝たやつの再現だ(古いけど分かりやすいしょ)
右で打つと見せかけてボールを浮かせて左足でシュートし、ゴール右隅へ決めた。
ワハハ、王国の女子 ガックリ芝に手をついたりする。
浜野まいかの決勝ゴールは、それはそれは美しいものだった。
山本が反転し浜野を視野に入れスペースへ浮き球のパス。
抜け出した浜野がそのままバウンドするボールをアウトサイドでループさせる・・・
理想的な弧を描いたボールは、キーパーの頭を越えネットをふわっと揺らす。 ワラゴール!
完璧なゴール。
最近見たなかで最も美しいゴールだった。
よっしゃ、あとひとつ。
相手は前回と同じスペイン。
勝敗はどーーでもいい。
勝っても負けても、君たちはすでにチャンピオンなんだから。
【ハイライト】ブラジル vs. 日本|FIFA U-20 女子 ワールドカップ コスタリカ 2022 準決勝-2
今年の夏は蚊が少なくて良かったと思ったら、少量バッタが大量に発生した。
どうやらショウリョウバッタではなく、
ショウリョウバッタモドキというらしい。
せいぜい1センチか2センチ程度のとんがりコーンみたいなやつだ。
こいつがどーゆーわけだか“メダカの友”の水草が好物らしく、やたらと食い荒らす。
せっかく保たれていた生態系?のバランス(水が濁らない)を乱すのよ。
しかもこいつ、泳ぎやんの(笑
見つけ次第、速攻で潰しまくるんだけど・・・
ガキんちょ以来だよ、バッタと関わるの(笑
そうそう、セミの抜け殻もやたら多くて、
プラコップに詰め込んでお隣のおチビにプレゼントしたりした。
バッタは飛蝗と書く。
飛蝗と書いてバッタと読む。
セミは蝉だ。
だからなんだ、って話だけど。
昔、西村寿行の本で「蒼茫の大地、滅ぶ」ってのがあった。
飛蝗(トノサマバッタ)の大群が、中国から日本海を渡って日本に襲いかかるというパニック小説。
東北地方が壊滅的被害を受け、飢餓さえ起こり始める・・・みたいな。
で、政府は東北を見殺しにする、、、。
飛蝗を津波と放射性物質にダブらせば、先の震災を予測していたような怖い話だ。
ショウリョウバッタモドキが、メダカの水草を食い荒らす現代の我が家の状況から、
東北地方独立まで視野に入れた壮大な話へと、見事なパスが通った笑
※ えーと、何年か前にアフリカで飛蝗が大量発生したことがありました、
その時も確かこの本をダシに記事を書いた記憶がよみがえりました笑)
ま、年をとると何回も何回も何回も・・・同じことを言ったり書いたりします。
あしからず。
気がつけば、女子サッカーしか書いてない(笑)
というわけで、今日はちょっと外れて「BORDER」いってみよう!
再放送やってると、ついつい観てしまう憎いやつ。
ここでも何回か話題にした記憶あり。
小栗旬、波留、青木崇高、遠藤憲一、出演の刑事ドラマ(死者との会話あり)
→ 矢吹丈 紀ちゃん マンモス西 丹下段平という構図でもある
今回ついついまた観てしまったのが、シリーズ本編ではなく続編の「贖罪」
シリーズ最終話で、真性サイコパスである大森南朋を殺害した主人公・小栗旬。
「贖罪」では警察内警察、正義の中の正義、白いスーツの國村隼に追われつつ、
もひとりのサイコパス、シリアルキラー満島真之介を追い詰めていく、というお話だ。
身も心もボロッボロ、満身創痍で自分のアパートにたどり着く小栗を波留が待っている。
このシーンの波留ちゃんは、世界で最も美しいと断言できる。
まあキレイなことといったらため息ものだ。
ベンチに座りぎこちなく会話を交わすふたり・・・
あれ?
これって「あしたのジョー」じゃね?
ジョーと紀ちゃんの初デート?のシーンに似てね? と今回はじめて気づく。
遅くね? んなもんとっくに分析されてるぜ ってか?
と、遠くから猛ダッシュでふたりに向かってくるやつがいる。
あまりの全力疾走ぶりに、ふたりの顔に笑みが浮かぶ。
波留ちゃんがボソッとつぶやく・・・
「転べばいいのに」
願いもむなしく転ばずに無事到着し、ゼエゼエいってるのが青木崇高。
おお、青木崇高はマンモス西だったのか! と。
てことは、エンケンが丹下段平のおっちゃんてわけだ。 納得
てことは、波留は青木崇高と一緒になるわけね、、、笑)
まいいか、 青木崇高が波留ちゃんにベタ惚れなのはわかるから。
さて物語は、
滝藤賢一や古田新太、サイモンとガーファンクルらの暗躍により無事解決するが、
正義の中の正義こと、白の上下でキメた國村隼は追求の手を止めていない。
小栗が殺人を犯したことは確実だ、と不敵に笑う・・・
あれから5年!
テレ朝よ、5年D組よ、新シリーズやる気あんのか!?
金城一紀は続編を書いているのか!?
だとすれば波瑠ちゃんと青木崇高は結婚したのか!?
小栗旬、大河の撮影は終わったのだろうか?
みんながみんな超がつく売れっ子になった今、新シリーズは無理なのだろうか?
なんとかしてくれ~~
長年サッカーを見ていると、ごくたまに凄いやつに当たる。
代表がらみだと、ドーハの悲劇やジョホールバルの歓喜。
PK戦だと川口能活に神が降臨した例のやつ。
女子だとワールドカップを獲ったアメリカとの死闘。
そして今日、U-20女子ワールドカップ 準々決勝 日本対フランス
120+5分 延長ロスタイムに同点のPKを決めた藤野に抱きつくメンバー
下のカテゴリーだから当然稚拙なゲームではあるが、そんなのは関係ない。
ガキんちょの試合だって、心を震わす試合があるのだから。
そりゃ戸田が解説してたプレミアのロンドンダービーは凄いさ。
より進化している と。
※ プレミアリーグ、知らん間にDAZNからアメバに移ってやんの
だけど、だけど、だけど、 でもでもでも、こっちの方がグッとくる。
も一回言おう、U-20女子ワールドカップ 準々決勝 日本対フランス
今夜深夜、BSフジでやるので ぜひ!
スコアの推移は
日本 0-1 フランス
1-1
2-1
2-2
延長突入
2-3 (110分)
3-3 (120+5分)
PK戦突入
〇 ×
〇 〇
〇 〇
〇 〇
〇 -
正直に言おう、
延長の120+5分、ロスタイムに入った時点であきらめました。
2011年にワンバックのゴールであきらめたように・・・愚か者め!!!
あきらめてなかった。
あの時のなでしこも、今日の若きチームも。
知らず知らずのうちに、こーゆーところに受け継がれているんだねえ
素晴らしいのひとことだ。
延長のロスタイムで同点のPKを蹴ったフェノミナ藤野あおば。
あの場所に行ける勇気と度胸。
今大会、本来の姿ではなかっただけに余計彼女の表情が泣ける。
予想通り、連覇まであとふたつ!!
4はブラジルと。
決勝はスペインだろう。
男の場合、
最低のクズ野郎のことを「チ〇ポコのカス」といいます。
じゃ女の場合は?
えーと、なるべく品よく言いますと「マ〇ピーのカス」でしょうか・・・
どこに品がある(笑)
杉田水脈
このカス女によると、
子供のいない僕は「生産性のない人間」というくくりに入るらしい。
怖ろしいというか、大笑いなのは、このカス女が総務政務官に任命されたことだ。
どんな国じゃ。
えーと、タイピングの手が止まった。
んなカスのことは考えるのもおぞましい。
はい、やめやめ。
U-20女子ワールドカップ2022
ワタシの中ではすでに連覇を果たしてはいるものの・・・
一応、アメリカ戦をライブで観ておこう っと。
はい、予想通り3連勝。
あぶなげなし!
といいたいところだけど、ちょっと危なげありだった場面も(笑)そりゃサッカーだもの。
3-1
ま、余裕です。
日本は美しいフッボルをし、アメリカはアスリートたちがキックボールをした、そんな感じ。
解説者によるとアメリカのメンバーはほとんどが大学生。
で、この時期は徹底的にフィジカルを鍛える と。
USAの大学スポーツのイメージといえば、体育館というより巨大なジムを思い浮かべる。
最先端のマシンが完備され、マッチョが集い陽気に体を鍛えている 感じ? 偏見?
その成果は彼女たちの身体が如実に物語っている。
並ぶ日本選手がお子ちゃまに見える。
まさにヘビー級とバンタム級だ。
2倍はありそうな太ももと、身体の厚み。
揃いも揃って、ほぼ全員が頑丈なアスリート化を遂げているが、、、
どーみても 重い。
かのクライフ大先生の金言に
「サッカーは筋肉の量を競うスポーツではない」というのがある。
ヨハン・クライフはオランダ人にしては瘦せっぽっちだった。
メッシもCR7も鋼の筋肉をまとってはいるが、逆に軽やかにみえる。
日本人選手は全員軽やかだ。
黄金のバンタム、井上尚弥みたいなもんだ。
ただボクシングと違い、サッカーに体重別はないから無差別でやり合わなければならない。
重そうなアメリカ人選手とのフィフティボールはキツい。
ほぼほぼ持っていかれる。
ドリブルもいったん走られるとなかなか止められない。
でも、んなことはハナから承知。
華麗なマタドールのごとく、鈍重な牛をヒラリヒラリとかわせばいい。
アジリティーなら世界最高なのさ。
あとはゲームを重ねるごとに精度を上げていけば、どこが来ても怖くない。
それとフェノミナ・藤野の覚醒だ。
次戦、8はフランスになった。
ここが事実上の決勝かもしれん。
あくまで連覇はすでにしているんだけど ね。
※ アメリカは2大会連続でグループリーグ敗退だ。
が、フル代表では2大会連続世界一だ。
だからこの年代はこれでいいと納得済み、計算ずくなんだろうか?
それとも、まんま大国の落日を目の当たりにしているのだろうか。

母の一周忌と新盆の供養を終えひとごこち。
いとこのアニキふたり(元自衛隊とNTT)が来てくれて、なにかとしゃべくる。
75歳の元自衛官は、同期のジジイたちとZoomを使って、夜な夜な交信しているそうだ。
15人ほどが集まって、19時から2時間程度あーじゃねこーじゃね と。
2時間てとこが年寄りらしい(笑)
今やZoomが生きがい、なんだと。 そりゃ素晴らしい!
生きがい、というと大げさだけど、、、いや、かなり生きがいになってる女子サッカー。
連覇がかかるU-20女子ワールドカップがコスタリカで始まった。
日本はグループリーグ2連勝。
オランダに1-0 ガーナに2-0 と快調なスタート。
特にオランダ戦の前半が凄くて、
ポゼッションは5分ながらシュート数が15:0くらいというおもしろさ。
オランダ、カカシ状態。 痛快まるかじりだ。
最初の10分観たあたりで、こりゃ5-0はいくな と。
んが、シュートがトホホなほど入らない。
ゲームは完全に支配しているのに、肝心のスコアが動かないわけだ。
ベレーザの山本が決めて、あとはドバドバいくかと思いきや、ふんづまり状態が最後まで。
※ レディの試合にふさわしくない表現がありましたことをお詫びします。
特にフェノミナン藤野あおば、10キロくらいハンデを背負ってそうだ。
もっと気楽に、もっとエゴイスティックになってもいいのに。
もひとりのアタッカーが浜野まいか。
動く動く動く、走る走る走る。やたら動いて走る。最後まで止まることがない。
オランダ戦では1番シュートを打って、いちばん外した。
それでも動いて走ってシュートした。
まるで触れば折れそうな華奢な体で。
ただひとりユニをパンツインして。
小学生男子のようだ(超ホメてます)
浜野まいか 日本の女子サッカーを象徴する存在
2戦目、彼女がPKを2本決めた。
同じコースに同じスピードで。
華奢な体に鋼のハート。
なんとカッコいい選手だろう。
連覇、ほぼ決まりです。
ちゅーか、ワタシのなかではすでに連覇を果たしました(笑
日本に比べると、欧米も南米もアフリカさえ不格好に見えます。
つくづく女子のサッカーは日本のものだと思います。
【ハイライト】日本 vs. ガーナ|FIFA U-20 女子 ワールドカップ コスタリカ 2022 グループD 第2節



この3枚の画像で記事を書いたのに・・・消えてしまいました (泣き)
文鮮明がラスベガスで溶かしたらしい、と書いてEnterを押したつもりが・・・
本来なら記事は自動バックアップされるのですが、
なぜか「溶かしたらしい」の文字だけを残し、他が全部溶けてしまうという。悲劇じゃ(笑)
ここは想像を働かせてもらって、画像とオチだけで再現していただけたら と。
さては書くのめんどいんだな。
じゃ、ヒントを少々。
ヒント0: るーりーよりスージーが好き
ヒント1: ホームのフジテレビの生で、大喪の礼を「たいものれい」と読んだるーりー
ヒント2: 閣議決定により今後は「たいものれい」が正式な読み方になるらしい
ヒント3: ひろゆきの三浦瑠璃を冒瀆する感じがおもしろい。
ヒント3+ 国際政治学者? 学者なのに論文1こも書いてないじゃん、みたいな。
ヒント4: 総理の隣の人物は、教団広島教区三原教会の教会長などを歴任した光永一也氏。
ヒント5: 教団て? あの? 例の? そうあの。 例の。
ヒント6: 「旧統一教会と関係が深かった人を閣僚に任命できない」
「旧統一教会と関係が深かった人を国葬」
この岸田首相の2つの判断はなぜ両立するのだろう。 武田砂鉄のTwitterから
ヒント7: そりゃ両立するわけで、ご本人もそうだったんだから。
ヒント8: 総理のツーショット写真の提供者、今が旬のエイト君の指名手配写真(笑)
ヒント9: 一説には「兆」にも上るらしい献金。さてその行先は?
なんだよ、結局だいたい書いてしまった(笑)
さて、どうやら今回はミヤネ屋ががんばっているらしい。
それと橋下徹が紀藤弁護士にフルボッコされたらしい。
るーりーといい、メッキがはがれる季節だこと。
1位 バルセロナ VS. ウォルフスブルク 91.648人
2位 バルセロナ VS. レアルマドリー 91.553人
3位 イングランド VS. ドイツ 87.192人
2022年に行われたサッカーの試合での観客動員数ベスト3
ウェンブリー 87.192の数字が
すべて女子の試合だ!!!
クロエ・ケリー ユーロファイナル、決勝ゴール後のパフォーマンス
※ “スポーツブラ”がイギリスのほとんどの新聞の1面を飾った。
「イギリスはこれから少しずつ良い方向へ進むだろう」というコラムもあったという。
1999年アメリカW杯決勝 PK戦を制しアメリカ優勝
・・・来ましたね、女子の時代が。
「サッカーは男のもの」的な妄言がいかに時代遅れかが分かる。
観ることに関しては、完全に女子サッカーにシフトしている身にとって、
なんと喜ばしい情勢でしょうか。
同好の士ともいうべきユルゲン・クロップのユーロ決勝を前にしたコメントをどうぞ。
「私は女子サッカーが大好きだよ。素晴らしい。
トーナメントのクオリティは信じられないレベルにある。
イングランドは非常に好調だね。
ドイツのゲームも3試合ほど見させてもらったが、非常に上手くいっている。
良いファイナルになるだろう。ウェンブリーのチケットは完売というから、
アウェイのドイツにとっては大きなチャレンジだね。
ホームのイングランドはやや有利だが、ドイツにもチャンスはある」
「何より重要なのは女子サッカーが見せているファンタスティックなゲームだ。
女子サッカーはここ数年で大きく進化している。
戦術、技術は信じられないほどハイレベルだ。
インテンシティも、フィジカル面も非常に良い。見ていて楽しいよ」
(英『sky Sports』より)
10月に行われるイングランド対アメリカ戦のチケット10万枚が即日完売したとか。
女子サッカーはこれからどんどん上がる、ガンガン行く。
いまやワタクシ、WEリーグとJリーグの視聴時間割合、10:1 くらいですから(笑)
地元のヴァンフォーレさえ、「ダイジェストに切り替える」方式をとるくせに、
WEの神戸、仙台、レッズ、ベレーザは、フルでほとんど観ているほどだ。
ただ残念なのは、WEリーグの観客動員数が惨憺たるありさまなことだ。
まあーーー、サッカー協会のやる気を感じないことおびただしい。
太るのは田嶋のふところと頬っぺただけ、、、という">言説もあるほどだ。
ちゃんとやれっ!
ヨーロッパから周回遅れにされるぞ。
ただ日本の女子プレーヤーたちの素晴らしさはすでに証明されている。
U-17、U-20、フル代表という3つのカテゴリーのワールドカップをすべて獲った国は日本だけだ。
選手の活躍にあぐらをかいてる場合じゃねえぞ。
と、ブーたれてる間もなく、もうすぐU-20女子ワールドカップが始まる。
いやあ、もう単純に楽しみだ。
さあ、フェノミナ・藤野あおばの雄姿を拝みましょう。
追伸: U-17ワールドカップも10月に開催される。
眞城美晴と松永未夢のおふたりもいよいよ世界へ。
楽しみしかない。