有楽町まで行ッて来た
大好きなクォン・サンウ
に会えると思ッたけど
来たのゎBIGBANGのTOPと
私の頭の中の消しゴムの監督とディレクターでした
戦火の中へ
心に染みた映画でした
命ある者
せッかく運命を背負い
この世に産まれたのに
他人同士が戦う戦争なんて全く意味がない。
大切な命が一瞬で
亡くなる戦争
残酷すぎるょ


これからの世の中
戦争なんか
おきてほしくない
そして
国を守る為に命を落とされた方々のご冥福を
お祈りいたします。

今の辛いことなんか
戦争の何分の1にもなりゎしないだろぅなッて思う。
むしろ
何でもない日常を
幸せだと思わなくちゃ
いけないよね
なんて思います。
てか
TOPッて
ロンブーの亮に似てる
実物が。
映画の黒髪のが
カッコいい。
クォン・サンウ
カッコ良すぎですが

