さあ、いよいよ動き出しました。
自分企画、自分出資
ここで予算は通常の10分の1でstartする事を発表しておきますね♪
費用をおさえる為に自分の時間をおしみなく使います♪
お金のある方は、お金で解決してくださいね♪
でわ、
企画、設計、店舗管理、許可申請、大工、電気、水道、内装、商品作成、商品管理・・・etc
自分でやるには、やることが多すぎます♪
でも、やると決めたのでやります。
企画幅にもよりますが、ハンドメイド雑貨&カフェを通常で行うには
貸店舗でも600万~1000万円位かかりますね。
あれ、友達いないのかな?協力者いないのかな?
っと思った方~。。。
いるんです!
それも、ホントに情のあつい親友やら、親戚やら、親・兄妹やら
たくさん♪
でなきゃ、通常の10分の1では出来ませんね。
ホントに甘えさせてもらいます、
この恩は必ず出世払いで返します、出世しなくてもかえします。。。
お金じゃないんです。気持ち、身体、技術、知恵を貸してもらうんです。
始まります・・・
店舗を借りて許可待ちの時間や作業予測を加えて
1か月でオープンまでもって行きます。
勝負です。
図面を起こしたら、材料の買い付け、もちろんしっかり値下げ交渉します。
使用設備の器具達も、大幅値下げ交渉♪
チョット脱線
値下げ交渉は必ず人対人。顔を見ながらが基本です。
まず、第一印象を悪くしない!
良く見せることは難しいですが・・・悪くしない事は誰にでも出来ます。
そして、対応してくれた担当の人の名前を覚えどこかを褒めましょう♪
褒められて嫌な思いをする人はいません、が、ごますりにならないように。
次に、モノのスペックを聞きます。
(知っていても知らないふりして聞きます♪)
ここで、疑問、質問を必ず!そのモノを買う意思がある事を伝えます。
さあ、いよいよ本題に入ります
自分『これいくらですか?』
担当『●●円ですよ』
自分『いくらになりますか?』
担当『ん~パチパチ・・・●●円位ですかね』
値下げ悪魔の声『まだ下がるぞ!!』
自分『○○サンならもう少し下がるんじゃないですか?』
担当『ん~~●●円でいっぱいですね』
自分『さすが○○サン♪あれもおまけでついちゃいます?』
担当『ほんとですか・・・?わかりました』
自分『さすがですね♪○○さんって店長さんですか?』
担当『ちがいますよ、店長はあそこにいる人です』
自分『え~店長かと思った○○サン仕事出来るのにね』
『チョット店長に○○サン仕事出来る事伝えなきゃね、ちょっと呼んでくれる?』
担当『少々お待ち下さい』
自分『こんにちは』
店長『いらっしゃいませ』
自分『○○さんすごい仕事出来るね♪まけてくれてさらにおまけまでつけてくれたよ♪』
店長『ありがとうございます』
自分『店長も負けてられないね♪』
店長『えっっ』
自分『○○さんがこれだけがんばったんだから店長だったらもうひと押しお客さんの背中おせるんじゃない?』
店長『いや~もういっぱいですよ』
自分『いやいや出来るでしょう♪キモチ端数は切れるんじゃない?』
店長『わかりました。端数切ります』
値下げ悪魔の声『多分まだ販促品があるぞっ』
自分『ありがとうね♪あと○○サンはあれもくれたけど・・・』
『店長なら販促品とか・・・』
店長『わかりました、おつけいたします。』
っとまぁ、このぐらいはどんな買い物でも交渉しましょう♪
脱線しすぎたのでつづきはまた今度♪
