今回は、

凸凹兄の幼少期に私が感じていた違和感を書いていこうかなとうさぎ


言葉は間違いなく遅い方だったけど、

日々の生活の中で何を伝えようとしているのか分からない…!

癇癪が多すぎて大変…!のような大きな困り事はありませんでした。


当時プラレールがだいすきだった凸凹兄。

レールを組むのは大人でも難しいので

線路作って〜!と言われるまでは想定内。


線路が完成した後、試運転させたくなりますよね?

ちゃんと脱線せず走れそうなのか。


がしかし、それはもちろん許されません泣き笑い


線路が完成したと悟った瞬間から完全に僕のもの。

相手が使ってないプラレールを触るのも許せない。


そう。誰かと一緒に遊ぶ が無理なんです。


でも、当時凸凹兄は一人っ子状態。

まぁこんなもんか…園からは何も言われないし

外ではちゃんと仲良く遊んでるから、家では独り占めしたいよね。


なーんて考えてました。当初は。


あとは、遊ぶ時って大体こんな感じで座ってますよね。



でもうちは違うんです。

走らせてるプラレールと同じ高さじゃないとだめなのでこう↓

1度集中してしまうと、どれだけ声をかけようがマイワールドニコニコ

これが最初の違和感でした。