当店の水が怪しくなりました(笑
先日、当店に設置された。。。

怪しいマシーン。。。

仙台の工作員“アベちゃん”の手により


スタッフルームの水道に取付られました…
で。。。

このマシーン。。。
いったい何なのかと言うと。。。
アルカリイオン水素水
なる怪しい水を作り出すマシーン…

で。。。
水素水って何なのかと言うと。。。
まぁ、ザックリ説明すると

活性酸素を抑え込み老化を防ぐ

そんな作用のある 水 

う~ん。。。
怪しい。。。

そ~んな怪しいお水。。。
飲んでみたいという方はゼヒ~

ちなみに。。。
当店でお出ししているお茶は

このお水で淹れてま~す

ざ いんど 《洗礼》
ガンジスの畔にて。。。
達人のオッチャンに秘孔を突かれた後。。。
ホテルに戻り、皆で朝食タイム

朝から美味しそうなカレーやらパンやらが並んでいる

が、しかーし…

いっこうに食欲がわいてこない自分…

美味しそうなのにナゼ…

すると。。。
なんだか急に激しい悪寒が…

ぬっ…
なんかヤバイぞ…

まるで高熱があるかのような身体の感覚。。。

けど熱は無いっぽい。。。
でも、明らかに身体がおかしい。。。
自分がなんかヤバイコトを皆に伝え。。。
そのまま、朝食を摂らずに部屋へ退散。。。
すると間もなく

自分の身に訪れたのでありますよ

インドの洗礼がぁ
Σ(~∀~||;)もう未体験ゾーンなお腹の急降下ーっ

WCから離れられません

こっ、これがインドの…っ



“脱水症状になる”と言う意味がよーく理解できました

何がイケナカッタのか。。。

皆と同じものしか身体に入れて無いし。。。
いろいろ考察を巡らせた結果

ある食べ物が、記憶の中からピックアップされました

昨夜の“タンドリーチキン”

とっても美味でしたが。。。
中が生焼けだったなぁ…

まぁ、ハッキリとした原因は不明ですが。。。
人生に於いて初体験な急降下に悶絶していると

旅にコ慣れたザキヤマA氏が、DRUGを持ってきてくれた。
おーっ助かったーーーっ
テンキューw ザキヤマwwこの日は一人、部屋での隔離処置。。。
急降下が収まるまでは、水分補給のみで断食し

WCとベッドを行ったり来たり。。。

夜になり、ようやく降下は穏やかに

そこですかさずザキヤマA’s・DRUGを投入

そして、翌朝には。。。
完全復活
でもゲっそり…けどまぁ、移動日じゃ無くてホントに良かった…(;´▽`A``
しかしハンパ無い

インドの奥義と洗礼でありました

皆様。。。
もしインドに行かれた際は、秘孔を突いてくるオッチャンと
生焼けタンドリーチキンには十分に気を付けて下さいね


理美容戦隊☆
皆さん。。。

“理美容戦隊”なるヒーローを知ってますか。。。

なんか、かなりマニアックなヘン○イ集団なのですが…

そんな彼らの正義の活動も、かれこれ1年を迎えた模様です

ワタクシも、彼らに協力を依頼されるコトがしばしばアリ…
今回は、日頃の彼らの正義の活動の様子を
『宣伝せいや
』 との指令が出たため活動の一部をご紹介致します。。。

理美容戦隊☆アイズ・パープルの活動の様子。。。
↓
カット編。。。
第一話 “感覚”と“テクニック”
第二話 カットのテクニック
第三話 ぼーんすとらくちゃー
第四話 重&軽
第五話 G&L
第六話 タテヨコナナメ
第七話 ウラがえし
第八話 くみあわせ
第九話 紫会
第十話 きれいにきる
第十一話 スベテはツナガル
第十二話 キレイなセンビキ
第十三話 コッカクをミル(タテ編)
第十三話 ワンぱたーん
第十四話 ナンドでも。。。
第十五話 コッカクヲミル(ヨコ編)
第十六話 かいてみよう
第十七話 カドのコウノウ。。。
第十八話 かくコト きるコト
第十九話 かいてみよう②
第二十話 ゴカンセイ
第二十一話 OH-YHO
第二十二話 イタチごっこ
第二十三話 サイゴはイツ…?
第二十四話 トオマワリ
第二十五話 りゅうせんけい
第二十六話 はしょらない
第二十七話 カットがトクイ☆
第二十八話 オモクしてカルクなる?
第二十九話 カルクしてオモクなる?
第三十話 キメテおく
第三十一話 ふシンセツ。。。
第三十二話 TPP… へぇ~
第三十三話 わんレングス
第三十四話 ぞ~ん。。。?
第三十五話 すぽこん
第三十六話 じゅんじゅわ~
第三十七話 エル。。。 えんりょシナイで。。。
第三十八話 ヘアーとニワ。。。
第四十三話 イミフメイ。。。?
第四十四話 実験①
第四十五話 実験②
インドの草編。。。
第三十九話 インドの草
第四十話 インドの草と純度
第四十一話 インドの草の性能
第四十二話 インドの草のホント
カットのまわりくどい話が盛りだくさん

カットヲタクの方には必見
です
とゆー宣伝ブログでしたー


ありがとうございました
1991年、人生初のカットコンテストに出場した時
そ
彼の作った作品はシンプルで力強く!
とても印象深いも
翌年に行った、ロンドンVSアカデミー
そこで再び彼の姿
次に彼を見かけたのは数年後
業界誌の中で…
その時初めて、彼の名を知りました…
植村隆博さん
それ以来ずうっと
彼の背中を追いかけ続けてきた自分の
先日、彼は突然いなくなってしまいました…
たいへんな病である事は知っていましたが
少し早すぎる様に思います…
ほんとうに残念でなりません…
けど
彼の背中は
彼はまだまだ
僕等に背中を追わせてくれそうです
彼から教えられたものを胸に
今日も一歩前へ!
いつか彼に追いつける様
歩みを進めていきたいと思いま
今までいろいろとありがとうございました
正直さびしいですが…
どうぞごゆっくりおやすみください












