こうしてブログを書くのはいつぶりでしょうか?
一人町を歩いていたのですが、
珍しくYouTubeではなくミュージックアプリをうごかしてたんですよ。
そしたら、自分の中でとても大切な歌が流れてきました。
もう、あれから数年が経ったわけですけど、
やっぱりとても思い出ぶかいですね。
最後ではないにしろ、
一つの区切りとしてみんなに届けたい思いをのせて、ステージでこの歌詞が歌われたと思うとやっぱり胸がじーんとするんだよね。
日付自体はずれていそうだけど、
12月のこの時期が僕にとってずーっと大切であることはかわらないんだろうな。
