鉄道好きの息子が挑む中学受験2028W -64ページ目

鉄道好きの息子が挑む中学受験2028W

なんちゃって理系のシングル母と子鉄・歴史好きな息子の中受2028に向けてゆっくり準備していく記録。

先日マンスリーテストというものを受けてきました。

 

マンスリーテストとは、いうならば月に1度の確認テストのことだそう。

小学3年生では月に1度の頻度ですが、学年が上がるごとに隔週から毎週のテストと頻度が上がるんだとか…

 

そして、子供たちが試験を受けている間は、大人は保護者会という名の塾の今後の方針や、受験に対する心構えやサポート方法が説明会に参加してきました。

 

感想、、

 

保護者会は有益な情報が満載でした!!

小3の今だと受験まで本腰を入れるには早い年齢であり現実味がないのだけども

今からできるサポートの仕方や、受験する学校の選び方など

いろいろ教えてくれました。意識あがりますね・・・!(感化されやすい自分昇天笑)

 

とにかく、日常生活でもメリハリをつけた生活をしようと思いました。

 

また、マンスリーテスト後は、解説授業に保護者も参加できたのですが・・・

 

授業を聞いて、すっっごく気になることがあったのです。

 

それは、

 

若い女の国語の先生が

『書き順を間違えること』

 

解説授業の中でホワイトボードを使用していたのですが、

実は2文字の書き順が違っていたのです。

1文字目をみた瞬間は気のせいかな?と思ったのですが

2文字目の間違いをみつけて、確信しました。

 

講師の質の問題かと思ったのですが、ワセアカの方針に共感したので、少し様子見です。。