大根一本 葉っぱまで使い切り!焼きサーモンのふんわりおろしソ | decisol08oのブログ

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大根の美味しい季節、丸ごと一本全ての栄養を摂りましょう
大根の美味しい季節です 今回は大根のちょっと変わった食べ方をレッスンします。
焼きサーモンにふんわりおろしソースをのせたもの(写真は緑のビタミン大根ですが普通の白い大根でもOKです)ふんわりソースにも工夫があります。
ふろふき大根をふっくらお箸で切れるくらい柔らかく仕上げる簡単な方法をお伝えします。上に載せるのは意外な食材茄子、大根とマッチしたやさしいソースです。
栄養たっぷりなのに捨ててしまう人が多い葉っぱもオリーブオイルの力を借りてサラダで美味しくいただけます。カロチン、ビタミンCなどが多く、みずみずしい肌になり、風邪をひかない体にしましょう。
話題のライスミルクを使い豚肩ロースの薄切りとピーラーで剥いた大根をミルフィーユのように重ね蒸煮にし、たっぷりの大根おろしとポン酢でいただきます。 これはいくらでも入っていきますよ!
簡単なのもいいです。
皮は即席漬け(甘麹を使って)にします。
大根丸ごと一本を使い、一物全体を達成し、充実したレッスンになると思います。
食後に卵の黄身が残ったのでカスタードクリームをレンジで簡単に作り、フルーツに添えていただきます。
焼きサーモンのふわふわおろしソース
 サーモンをひと口大に切ってから焼き、大根おろしと泡立てた卵白を混ぜ、さっと蒸してふんわりしたソースに仕上げサーモンの上にのせます。
卵白を加えることでふんわりやさしいソースになりサーモンに絡んで美味しく召し上がれます。
ちょっと手の込んだ一品に見えませんか?
卵白と大根おろしを合わせる技をマスターしましょう! やわらかふろふき大根 ~茄子のカルパッチョソース~
 大根と茄子の組み合わせがすがとても優しい味のふろふき大根です。和とイタリアンのミックスで、意外な組み合わせが出来るのも 家庭料理ならではの良さではないかと思います。
お箸がすーっと入りとても食べやすくふっくら仕上げるやり方もお伝えしていきたいと思います。 大根葉としらす・桜えびのオリーブオイル和えサラダ
 青々とした大根の葉を細かく刻んでしらすと桜えび、生姜の千切りを入れオリーブオイルで和える簡単なサラダですがオリーブの香りが美味しいサイドメニューです。
生のままなのでビタミンC・カロチンもたっぷり、体に良いヘルシーなサラダです。
すべすべの白い肌と風邪に負けない強い体へ・・・期待できそうですね! 大根の皮の甘麹漬け
 ふろふき大根にする時、厚めに剥いた皮を使って作ります。
まず塩で水分を出し、甘麹と醤油に浸けごま油を加えた簡単な即席漬けです。
栄養が多い皮の部分は歯ごたえも良く漬物に向きます。
お箸休めにさっと作って一品増やしましょう。 リボン大根と豚肩ロースのミルフィーユ ~ライスミルク蒸し~
 大根をピーラーで薄くリボンのように剥き、しゃぶしゃぶ用の肩ロースを重ね、今話題のライスミルク(玄米使用)でやさしく蒸し、大根おろしとポン酢をたっぷりのせ、大根のダブル使いもしていきます。
大根の繊維に沿って剥くか、垂直に剥くかで食感の違いもかなり変わることがわかります。