以前のブログに書いたがゲートウェイシリーズのF10で寝てしまう。

 

チャットGPTに訊いたら意識のアンカーが弱いとのこと。

 

いろいろアドバイスはもらったが、それ以前に私がやっていたテクニックが腕のL字法

この絵と同じ状態で聴く。寝そうになると腕が下がるので意識を保つ。

F10のガイダンスの最後の方で腕の力を抜くところがあるのでそこで腕を下げる。

そのまま最後まで聴く。

 

 

いままでブログを3つ書いていました。

 

スピリチュアル系「ゆるしながらいきる」

奇跡講座、ホ・オポノポノ、瞑想、ヘミシンクなどの実戦や日記など。

 

競馬

「100円馬券を楽しむ会」

JRAの競馬予想

私が考えた馬券術「とびだせ!うまっけ勝馬理論」「とつげき!うまっけラップ理論」「かくれて!うまっけ穴馬理論」など。

 

FX

「サイの角FX」

今はほとんど更新していませんが、また環境認識を書いていこうと思う。

ドル円、ユーロドル

 

 

decision makerとは意思決定者のこと。これを奇跡講座のケネス・ワプニック博士は決断の主体といっていました。

愛か恐れか、エゴか聖霊か、買うか売るか。。。結打をするのが自分なので3つのブログの共通点をブログ名にしました。

 

 

これは自分に向けてのお約束です。
 
~100円馬券を楽しむためのお約束~

・馬券で人生逆転できると考えないこと
・生活費を馬券に使わないこと
・借金してまで馬券を買わないこと
・馬券は負けても”楽しかった”と思える金額で行うこと
・一口100円(買い目は3点~5点くらい)
・Youtube、新聞、その他、人の予想にのらないこと

~馬券のここが楽しい~

どの券種を買うか。
勝つと思われる馬を選び(ここも楽しい)どの馬券を買うかであたりもハズレもある。
予想上手の馬券下手という言葉があるくらい馬券は買い方で大きく結果が変わる。
馬券を買うときに思いだすのが、子供のころ100円を握りしめ駄菓子屋に行き、いかにおいしい駄菓子を組み合わせるかということ。

あの時の楽しさ、わくわくが馬券でも感じるたのしさである。

~負けても~

悔しいですね。真剣に馬を選び、馬券を考え、それでも負ける。
まぁ、そんなもんです。長年馬券を買ってる人でも当たらないことがおおいでしょう。
考えてみてください、あたり付きのお菓子を買っても当たらないことがほとんどでしょう。
それで「くやしい~。当たるまで買ってやる!」とはなかなかならないでしょう。
それでもお菓子選びのわくわくから始り、お菓子を食べた時のおいしさや楽しさが、上回るでしょう。
馬券は負けても楽しかったと思える金額で買いましょう。
馬券の妙味は楽しむことにあります。