”一筋の光明” | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

 

3年前の自分のブログを読んでみた。現状の自分の目から見て、かなりいい線に行っている。

「対策の糸口が見えた気がする」と記述しているが、実際糸口は掴んでいたと思う。

「一次試験の知識と合理的に適合させて与件文から読み取る」と最もらしいことを言っているが、残念ながら具体的にどうすれば良いのかがわからず、その次のステップに進めなかった。ここら辺が秀才ではない所以だろう。

この年2018年の試験結果はは273点獲得で、あと7点までせまった。で、2019年はというと一次試験不合格で2次試験の受験資格なし、2020年は177点で、あと63点まで後退。一筋の光明から2年間迷走している。

 

今年は2018年よりはしっかりした光明が見えている。対策方法も確立した。3年前のような手ごたえの無さはない。

ひたすら対策に打ち込むべし。