南山大学だった | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

一次試験まで今日を入れて残り後20日、二次試験までは残り98日となった。

 

正直なところ二次試験に意識が集中していて一次試験は4科目くらい合格出来ればよい、

くらいに思っていて届いた受験票も開かずにいて昨日ようやく開けてみて驚いた、

なんと試験会場が南山大学だ。受験票を思わず二度見してしまった。

 

大阪で3年間受験したが、試験会場が受験票が届くまで解らない事と、

付近に宿泊施設がなく難波から30分以上、駅から10分以上、みたいな試験会場になった時難儀したので、

4年目はどう転んでも中京大学、の名古屋に試験会場を変更して、

一次試験は今年で終わり(尾張)にしたい、と挑んで初めて一次試験に合格したので、それ以降

2016年、2017年と名古屋で受験してきた。

 

今年もそのつもりで慣れた手つきで受験の申し込みをしたが、

名古屋の試験会場が二か所になっているとは全く気が付かなかった。

幸いなことに中京大学と南山大学は一駅の違いで宿泊先の変更などの必要はない。

 

恐らく二次試験の会場は、名古屋はこれまで通り中京大学ではないかと思うのだが、

これが南山大学なら、

「合格まで7年とはがんばらはりましたな」

「ええ、南山(難産)でした」

と、オチが付くところだったのに残念だ。