”補助輪つけたままじゃない?”について考える。 | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。


平成28年の事例Ⅱを解いてみた。

昨年の本番以来だが、試験の時に感じていた手応えを感じなくなっていた。

おかしい、試験の時はもっとキーフレーズに反応していたと思ったが。

問題1はともかく、問題2の設問1も2も要求解釈からして頭に何も浮かばない。

集中力の違いからくるものだろうか。

 

それにしても、本番で第二問設問1のターゲット層を飲食店としてまいに第二問は全滅の筈で第一問も11点がいいところだが得点開示してみたら47点だった。第3問、第4問の50点中36点取れていることになる。事例Ⅱに関してはかなり部分点が貰えるという事が解った。片っ端から書けるだけ書くことが大事なようだ。