”日常は粘土細工”について考える 何かを創り上げていくというのは喜びの一つである。 肝心なのは主体性を持って取り組むという事だ。 同じ行為をしていても自分の意思が働いていないと内面的には全く違う行為をしていることになる。 自分の意志で自分の魂を注ぎ込んで形にしていく。 それを明確に自覚する。