”それってうまいく?できます?”について考える 試験対策の実行可能性について考えてみる。 昨年は一昨年と比較して事例Ⅰ~Ⅲについては二次本科を受講することで10点以上(事例Ⅰについては20点)の伸びがあった。 対策を更に充実することで事例Ⅰ~Ⅲについては合格圏内に入ることは十分可能であると考えられる。 昨年までの実績の上に上積みすればよいので学習時間の絶対量により合格を実現させると考えられる。 事例Ⅳが唯一、一昨年から昨年にかけて点数を落としている。 こればかりは事例Ⅲのように問題点を洗い出し対策を打つ必要がありそうである。