”6月の時点では合格する力は不十分だった”について考える つくづく二次試験対策はつかみどころがない。何と比較してかといえば一次試験と比較してだが、それは当然で一次試験はまがりなりにも一度合格している。それと合格したことのない二次試験と比較すればつかみどころが無いなどと当然にぼやきたくもなる。だがまだもういっぱいっぱいです、というところまでは行っていない。僅かではあるが、いつの間にかにテキストが汚れていて、汚れた分だけ思いがけず実力がついていた、という経験もないわけではない。先ずはやるこべきことをとことんやろう。