”「結果オーライ」って、悲しい?”について考える | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。


一次試験においては偶然の入り込む余地が二次試験と比べて大きいと思われ、結果オーライの可能性も大いにあり得るだろう。経営情報であれば選択肢一つで4点が左右する。3問なら12点である。48点と60点では随分印象が違う。経営法務に至っては5点問題が存在する。昨年はそれに助けられて経営法務が結果オーライだったのかもしれない。二次試験で結果オーライはないだろう。そもそもそれを期待して受験に行くほど心臓は強くない。一年に一度しか受験できず、一次試験一回の合格で二回までしか受験できない貴重な受験機会だ。今までそんな経験はないが準備万端で挑みたい。