”「わかった」をどう確認するか”について考える キャッシュフロー計算書の財務活動によるCFで、備品の売却があった時、備品の簿価を算出して売却益か売却損を調整してCFに反映する。 解っていていて憶えていた筈だが、減価償却費類計額と簿価との関係が解らなくなった。 昨年はきちんとわかっていた筈なのに今やり直してみると簿価が求められない。 解っていた筈の事が分からなくなるのは新しい事を憶えるよりストレスが余計にかかる。 しかしこれはわかっていた事にはならないとあきらめて改めて理解して憶えることに事にしよう。