”はずれない予測”について考える | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

A: 診断士の合格可能性は80%です。

B: 診断士の可能性は無限大です。

について考える。

Aは確率という事なのでそのまま受験者10人中8人は合格するという事だろう。

現実では合格率は20%を切ったりするので現実的ではないがこの際どうでもよい。

診断士の可能性は無限大である、というのは子供の可能性は無限大である、的な意味だろうか。

だとすればAと並べなくてもよい筈だ。

Aが確率であってBは確率ではない、その上でBは何を意味するのか。

だいぶ考えたがさっぱりわからない。