随分、ご無沙汰しております。皆様お元気にお過ごしでしょうか?

GWなどもありましたが、楽しい時間はおくれたでしょうか?



こんなに放置してしまっているブログにも読者登録やアメンバー登録をちらほら頂き、恐縮している次第です。

確認するのが遅れて、承認をお待たせしてしまっておりますが、ご了承下さい。

数日かかっていることもあります。申し訳ありません。




さて、最近の状況ですが、転職後、ぼちぼち仕事めいたことをしております。

ただ前職との立場も異なり、またシステム部門の位置付けも若干異なることからまだまだ戸惑い中という感じです。なかなかいいところの位置を探るのが難しいですね。


とはいえ、そろそろ5ヶ月目ですので、悠長なことを言っていられない状況です。

自分としては十分に成果を出せていない中、焦りも生まれつつ、かつこの状況を打破できる具体的な方策も見出せず悶々としている日々です。



やっぱり今まで築き上げてきたものを捨てて、一から構築していくのはパワーがいりますね。

1年も経てばなんとかなるとは思っている反面、理想と現実のギャップが苦しいです。



いまそれなりの規模のプロジェクト(といいながら、今まで経験ものと比べるとかなり小さい)でアプリケーション総責任者になっていますが、わからないことだらけで、責任者とは名ばかりです。うぅ~ん、困ったもんだ


規模と難しさが自分としてはおかしな感覚です。前ならこの程度なら片手間レベルだったんですけどね。。。


転職前に持っていたちっぽけな自信は相当なくなりつつあります。このままやっていけるのか?とか思わないでもないです。転職って難しいですね。正直な感想です。



ただ、自分で決めたことですし、あのまま前の会社で安穏と暮らしていても、こういう悩みや苦しみはなかったわけで、トータルで考えれば、もう1ステージ上に上がれるチャンスなんだと信じています。


こんな状況ですが、いつかここで「こういう風に解決したよ!」と報告出来るようにがんばります!


またしばらく更新しない日が続くと思いますが、みなさん忘れないでね^^

随分ご無沙汰してしまっています。


一応、生きています。ただしばらくブログは更新しないかもしれません。


コメント返信、ペタ返しも全然せずに申し訳ありません。



いつかは復活して書き出すと思うので、それまで放置してしまいます。


ではでは

ブログネタ:復活して欲しいテレビ番組は? 参加中
本文はここから


高校生の頃、大学生になったら出てみたい番組がありました。

ちょうど大学生になる頃になくなったんですよね。。。(うろ覚えですが)


それは「アメリカ横断ウルトラクイズ」


しばらくして、特別番組として復活してはいましたが。。。1回だけかな?



これ出てみたかったんですよね。高校生の時は出場資格がなかったし・・・

社会人になると時間の制約が・・・ま、どうせ予選で落ちるでしょうから、1日で終わるか・・・(笑

福留さんが司会をやめられたのが、悲しかったのを覚えています。
福澤さんも後をついで頑張られていたと思います。かなりのプレッシャーだったでしょうし




あとこそっと思ってたのが「ねるとん紅鯨団」

顔と名前をさらすのに勇気がいりますから出るのは。。。とも思いますが、結構楽しく見ていた記憶があります。

芸能人スペシャルとか楽しかったです。

これも確か大学生になるかならないかくらいになくなった気がする。


あ、年がばれるな。。。



あとはそうだなぁ。ドリフ大爆笑とか動物のクイズ番組(名前失念)が好きだった記憶があります。


こんなところかな?大学生までは結構テレビっ子だったのですが、社会人になってからほとんど見なくなってしまいました。昔はドラマ数本必ず見てたのにな

だいぶ間が空いてしまいました。堅い内容を書く元気がなかなか出なかったもので・・・


0.はじめに

1.趣旨

2.要求

 2-1.業務要求

 2-2.システム要求

 2-3.運用要求

3.予算

4.期間

5.その他



さて、前回、業務要求の内容を記述しました。



とは言え、詳細な業務要求を明示するパワーがない会社、部門もあるのではないかと思います。

RFP作成に人員をさけない場合も多いでしょう。



RFPはベンダーに提案書をもらうことが目的ですので、ここで明確になっていればいるほど、予算のブレも少なくなりますし、後工程も楽になります。特に要件定義はベンダーに任せてしまうことも可能です。



「それはわかるけど、うちでは出来ないんだよ」



その場合どうすれば良いか?


具体的に記述するのは諦めて、いっそ徹底して抽象的に書いてしまうのも手です。

具体的に落としていくことや業務の洗い出しなどもベンダーの力を借りるのも方法論として間違っているわけではありません。提案力のあるベンダーなら抽象的な要求に対して、「当社ではこういうことが出来ます」と思いもよらなかった提案が来ることもあります。




システム専門の人がいない会社では、インターフェースってなに?データベースってなに?ってこともあるでしょう。それは別に恥ずべきことではないと思います。いや、もちろん分かるほうが望ましいですよ。個人的にはわかるべきだと思いますが。

ただ、現実がそれを許さない状況にあることもあるでしょうから・・・



何をやりたいか伝われば良いので、求めていることを素直に書く。細かいことはお任せ!

こんなスタンスでもいいんじゃないでしょうか?

(もちろんそのあとに来る要件定義で相当がんばる必要が出てきます)

ブログネタ:彼、彼女の携帯みたことある? 参加中
本文はここから

メモ判定:★★★☆☆(白星宝石白

ありません。


見られたことはありますけど・・・


彼女の目の前で見たことはありますけどね。渡して来るんで


でも、基本的に携帯は見たくないし、見られたくもないですね。

そこは最低限のマナーというか境目というか、踏み込んでいはいけない領域というか。。。


大体、そんなの見ても楽しくないと思っています。
隠し事があるなら、別にそれもOK
言いたくないなら言わなければいいし、誰しも内緒のことはあるんじゃないかな?


彼氏、彼女だからと言って、何でも言えるわけじゃないと思う。
家族にだって言えないことありますよね?


別に見られて困るような内容があるわけではないですが、なんかこそこそ見るってのが気に入らないね。



そんなに信じられないのかーーーっと




話ずれますけど、違う男とメールのやりとりしてるとか、デートしてるとか、浮気してるとか知りたいと思いません。

もちろんして欲しいわけではないですが、それで自分から離れていくならそれはしょうがないんじゃないかと。
縛っても仕方ないことだと。結局、自分はその人より魅力がなかっただけのことで、彼氏彼女という関係性だけでそれを縛る理由はないと思っています。
(もちろん結婚してたら別。法的に貞操の義務が生じますので)



ということで、見ることも見られることも反対ですー!!