妖精さん、見~つけた♪~小さいおじさん編~ | でこのあした天気になあれ

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毎日の何気ない日常と親ばか日記。
新しい小さな幸せを見つけられたらいいな。

またまた娘が見つけたらしい。。天使


今度はお風呂場。

(いやん、恥ずかしいきゅ→ん妖精さんってエッチラブラブ


娘と2人で湯船につかっていた時のこと。


突然、娘が洗い場の下の方を指差しポイント。


「可愛いドキドキ可愛いドキドキと。


当然私も指さした方を見るが


何もいない。。。何も見えない。。。しょぼん


そして、さらに娘。


「可愛いドキドキ可愛いドキドキと。


やっぱりどうしても見えない汗


そこで聞いてみた。


今はやりの(?)小さいおじさんについて。


「小さいおじさんが見えたの?」


「うんニコニコ


はたして本当に小さいおじさんんなのかどうかは疑問だが。



その後、天井に向かって


架空の食べ物(風呂場で寿司をよく握る。)


を「どうじょ」と言って渡していた。



妄想なのか?本当なのか?


それは未だに謎である。。。



昨夜もお風呂あがって


扉を開けたら


突然、娘が「怖いっ!!と言って大泣き悔し泣き


あの・・・何も見えてない母の方がもっと怖いんですが。。。叫び