AUDJPY結果的に−6000円の損切りとなりました。4時間足を見ると大きなレンジでした、そこを行ったりきたり、トレンドは発生しているようでしていなかったのだと思います。単にレンジの中を行ったりきたもと視野を広げることが大事ですね!!