今日はデキャンタの意外な裏技
についてご紹介します
みなさんはデキャンタ持っていますか
今人気急上昇中ですが、やっぱりまだまだ普通の家庭ではデキャンタなんてないよ!という方が多いのではないでしょうか?
今回はそんな方にピッタリの情報をお届けします!
お店で売ってるデキャンタじゃなくても、大きな容器(出来れば底が広いもの)があれば十分。
もし、それもないという場合は、究極の裏技(?)登場!
まず、ワインの栓を抜いたらすぐにまた閉めます。そして思いっきりバシャバシャ振ります。
私も何かの雑誌かネットで最初に見たとき、えー∑(゚Д゚)って思いましたが、試してみると、あら不思議
結構おいしかったです。みなさんも是非お試しあれ♪♪
でもやっぱり私は生粋のデキャンタ派ですね~★
ちなみに、デキャンタを使用してデキャンタージュをする時の注意点としては、ドボドボと勢いよく容器に入れないことです。
さっきご紹介したやり方とは全く正反対の事言ってますけどね。。。(^▽^;)
ワインは繊細なお酒と言われており、必要以上に空気と攪拌させると逆効果になることもあるためです。そのため、一般的に販売してあるデキャンタが扁平フラスコ状が多いのは、ボトルから流し入れる時に「すぅー」と壁を伝って静かに流れていくように設計されているようですよ。
もう一つ注意が必要なのが、デキャンタージュの途中でやめて、すぐやり直したりしない事です。せっかく分離された澱が攪拌されないようにするためです。
についてご紹介します
みなさんはデキャンタ持っていますか

今人気急上昇中ですが、やっぱりまだまだ普通の家庭ではデキャンタなんてないよ!という方が多いのではないでしょうか?
今回はそんな方にピッタリの情報をお届けします!
お店で売ってるデキャンタじゃなくても、大きな容器(出来れば底が広いもの)があれば十分。
もし、それもないという場合は、究極の裏技(?)登場!
まず、ワインの栓を抜いたらすぐにまた閉めます。そして思いっきりバシャバシャ振ります。
私も何かの雑誌かネットで最初に見たとき、えー∑(゚Д゚)って思いましたが、試してみると、あら不思議
結構おいしかったです。みなさんも是非お試しあれ♪♪でもやっぱり私は生粋のデキャンタ派ですね~★
ちなみに、デキャンタを使用してデキャンタージュをする時の注意点としては、ドボドボと勢いよく容器に入れないことです。
さっきご紹介したやり方とは全く正反対の事言ってますけどね。。。(^▽^;)
ワインは繊細なお酒と言われており、必要以上に空気と攪拌させると逆効果になることもあるためです。そのため、一般的に販売してあるデキャンタが扁平フラスコ状が多いのは、ボトルから流し入れる時に「すぅー」と壁を伝って静かに流れていくように設計されているようですよ。
もう一つ注意が必要なのが、デキャンタージュの途中でやめて、すぐやり直したりしない事です。せっかく分離された澱が攪拌されないようにするためです。