S.A.R. / 202:traveling without moving | 日本語ラップ好き41歳

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こんばんは、日本語ラップ好き40歳です。
先日行ったLIVEの感想をブログにアップしました。


今回は5月23日に東京・LIQUIDROOMで開催されたS.A.R.のワンマンライブ「202:traveling without moving」です!


会場はパンパンで始まる前から熱気が溢れてました。


ライブが始まる時も特に暗転せず、メンバーがステージへ。
大歓声と共に、それぞれの位置に付き『Side by Side』でLIVEスタート!


『New Wheels』では残念ながらShing02さんは来なかったっすが、いつか生で聞きたいもんです。


そして、途中からサポートコーラスとしてLil SummerとHaruyが登場!
この2人のコーラスは贅沢!


他にも『D.J.Rogers / Faithful to the End』や『SLY &THE FAMILY STONE / lf You Want MetoStay』等のカバーも披露し、会場は大盛り上がり!


コーラスで参加してるLil Summerを迎えた楽曲『New Dawn』も、もちろん披露♪


個人的に興味持ったのが、Imu Samがギターでトークボックスをやってた事!
シンセサイザーでやってるのしか見てこなかったのでギターは新鮮でした。


違いとしてはビブラートが出来る所でしょうか?
ただ、やりすぎると何を言ってるか分からなくなりそうっすね(>_<)


アンコールは対バンTOURの発表!
まだ相手は発表されてないっすが、こっちも楽しみ。


対バンのチラシを前の人にあげようとしたら、会場からブーイング!
なので紙ヒコーキにして飛ばす事に(笑)


ボーカルのsantaが紙ヒコーキを作ってる間、
Imu Samが次の曲のゲストである寺久保令矢を紹介しつつ、
ツアーグッズの紹介を始めつつ、
横ではsantaが作り終わった紙ヒコーキとばしたり
と自由な空間が生まれてました(笑)




そんなゆる~い空間も曲が始まった途端にガラッと変わり凄まじい演奏を奏でてました💦
『Cannonball』は名曲です!



今回のLIVEのセットリストはこちら↓

こんな感じで纏めてくれるの嬉しいっすよね。
振り替えれるのもそうだけど、カバー曲も知れるし。



今回のLIVEも良すぎて、10月にやる対バンLIVEも申し込んだっす。
少し先ですが楽しみっす!



では、今回は以上になります。
長々とお付き合いありがとうございましたm(_ _)m💦