こんばんは、デカフェロースターです♪ニコニコ

 

 

焙煎士として

コーヒーの勉強はかかさずしているんですけども、

 

 

 

ふと、何気ないことを知らないことに気づきましたびっくり

 

 

 

 

 

最初の人って

 

 

 

どうして

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな真っ赤な実を

 

 

わざわざコーヒーにして飲もうなんて思いついたんだろう???

 

 

 

 

コーヒーって

 

 

 

こんな真っ赤なコーヒーチェリーをとってきて、

 

 

果実からコーヒーの種を取り出して、

 

 

それを火でロースト(焙煎)して、

 

 

わざわざ砕いて、

 

 

お湯でドリップしてやっと飲める。

 

 

 

ものすごい多い工程がありますよね。

 

 

 

 

思わず調べちゃいました。

 

 

そうしたら意外なことがきっかけでした照れ照れ照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「火事」

 

 

 

 

なんです!

 

 

 

 

 

文献では記録が残っていないので、あくまでも可能性の話なんですが、

 

 

 

 

火事でたまたまコーヒーチェリーが大量に焼けて、

 

 

現場に駆けつけてみると、見事にコーヒーの豊潤な香りがすることに気がついたとのことなんですね〜〜びっくりびっくりびっくり

 

 

 

 

それから発見した人が、コーヒー豆を炒めることを思いついたんだとか。

 

 

 

12〜13世紀のイスラム圏でのお話です。

 

 

 

 

つくづく奥深いコーヒーの世界です。

 

 

 

まだまだ勉強を続けていくぞー!

 

 

と思った、そんな1日でした♪

 

 

デカフェロースターより♪

 

https://roaster.official.ec

(Official ホームページ)