自分の子

いないのに泣く

卒業に


どうも

へなちょこおかんですデレデレ


お別れ式で、支援級でよく顔を見ていた6年生たちと目があって、付き添い登校で教室の隅にいたオカン、涙腺崩壊しました笑い泣き笑い泣き笑い泣き


支援級の良いところの一つは、支援級での行事の時とか、1年生から6年生までが一緒に活動することが多く、学年を超えて、気の合う友達がみつかる可能性があることだと思いますラブ


ゆゆたんにも、大の仲良しのお姉さんが5年生にいますし、自分の学年では友達は難しくても、奇跡的なケミストリーで学年を超えた友達関係を築く子もいますラブラブラブ


ゆゆたんの仲良しの5年生とは、

2年生になってクラスが初めて同じになって、教室で飼っているカナヘビのお世話を通して、距離が徐々に縮まりましたラブ


カナヘビのお世話には言葉がいらないので、場面緘黙のゆゆたんでもそばにいやすかったんだと思いますお願い


そして、なんと、いまおかんの家には、ヤモリが2匹暮らしてます🦎🦎‼️


爬虫類とか触れなくて、絶対おかんとゆゆたんに縁がなかったであろうヤモリ💦💦ですが、学校でカナヘビやヤモリをかわいがるお姉さんたちの姿を見て、ゆゆたんヤモリ大好きっ子に育ちましたポーンポーンポーン


そして、おかんも、ヤモリかわいく思えるようになり、せっせとお世話してます笑ちゅー


夏休みに入る前にはカブトムシのお世話で、意気投合して、さらに仲良くなり


ものづくりが大好きなお姉さんで、夏休み明けぐらいから、他の2年生女子もら交えて毎日のように、休み時間に一緒に何やら楽しげに製作をするように❣️そして気づいたら、その子と普通にお話ができるようになっていました❣️


ペーパークラフトだったり、アイロンビーズだったり、スライムを自作したり、ノリケシをベタベタしたり💦、楽しく一緒に過ごさせてもらってるおかげで、休み時間が大好きになりました💞


素晴らしいのが、支援級の担任の先生が、サッとクラフトの材料とか印刷してくださったり、足りなくなったアイロンビーズを用意してくださることですラブ


他の子にも、それぞれの子が興味ある分野の教材、例えば、電車の路線図だったり、総理大臣名前だったり、のプリントを出力して、興味を伸ばしてくださるさりげないアシストにおかん日々感謝でしたラブ


でも、家でもスライムやら、ノリケシやら、せっせと作るから家がベッタベタやねん滝汗滝汗滝汗